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まずこの記事を始めるに当たり前もって断りをする

文章だけでは何を伝えたいのかわからなくなってしまうため
テレビ静止画の画像を引用資料として挿入するが
“テレビ画像等のネット引用ガイドライン内”で使用する

画像使用するもの
“TOKYO MX TV”と“HTB”で過去一般放送公開されたもの
【出典の明記】


ここまですれば“0.47%のゴミ(ネット当たり屋)”は凸って来ねーだろ😁

さて本題
今回のどうでしょう新作は一部で“つまらない”と喚いているバカが散見

2010年原付最終章第2夜で
どうでしょう2010年#2
大泉曰く
“四六時中面白いわけじゃないんですよ”

そりゃそ~だ
スタートから100%面白い番組なんて存在するはずもない

起承転結という理解が全く出来ない
最初から結結結結なんていう番組は存在しない


今回の家を建てますシリーズ第6夜
どうでしょう2019年#6-1
字幕は🧔Dの発言

『凄げ~ドカ雪で“どぎゃー”ってへし折れる事があるんじゃないの?』
(字幕には出なかったけど大泉の発言)

どうでしょう2019年#6-2
出演者もそうだが視聴者も第6夜終了後までは
誰もが普通にただ家を建てるだけの番組になると思っていた


そして後半
第7夜(2回目冬ロケ後半“2日目”)~第10夜(秋ロケ1日目夜)まで
滞りなく放送

そして最終夜
“どうでしょうハウス”お披露目後
秋のロケ以降から最終夜までの経過を放送

その中で3月ロケ時
どうでしょう2019年#11-1
土台が雪の圧力で崩れ落ちる

幹部会議の場面
どうでしょう2019年#11-2
崩れ落ちた後では誰でも一からまた作ろうという気にはなれない

だからこそ“ドッキリ”として方向転換しようという会長

当然撮影最中で視聴者も知る由がないから
どうでしょう2019年#11-3
“大泉ドッキリだけど視聴者もドッキリにしてしまえ”

どうでしょう2019年#11-4
家自体の建築は業者に任せ“ドッキリ”へ舵を切った
一連の落盤からの流れを含めた“大オチ”

どうでしょう2019年#11-5
出演者自身が建てた部分は“前フリ”と…

さすが会長自身が構成作家しているだけの事はあるな

これをひた隠しして行った海外ロケ
どこかに“番組の山”はあるんだろうね

P.S

(このアカウント主はニュースを伝えただけであって違法行為の当事者ではありません)

こういう“クロスシート厨”
インターネッツを利用した実力行使に出て逮捕されるというお粗末さ

今の大学生レベルがどれだけお粗末で無能の極みなのか
よくわかる“お騒がせニュース”でした


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