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『CBTC化工事のためではないのか?』と言われているE233系2000系長野配給

さて事実の積み上げから見えてくるもの

小田急4000形
4053F

メトロ16000系
M16000系

E233系2000番台
E233系2000番台

デジタル無線化は既定路線だったし自分のところで開発した
『ATACS追設工事』できるようも織り込んでいるのではないのか?
(海外展開のためにCBTCも入れることで欧州規格の単一化阻止とも言われている)

また16000系にワンマン準備も設計図で確定している
E233系と4000形もある程度『ワンマン機器追設工事準備』出来ていても不思議じゃない

千代田線ワンマン化も公式には認めていないけど
それなりの証拠物件が上がっているわけで…

ワンマン化の暁には
『副都心系統』同様“全検上がり後試運転”してから営業復帰という事になるんだろう

そうすると『JR車は霞ヶ関』迄で『小田急車は湯島』で返すのがなんとなく見えたりもする

また
丸ノ内線にCBTCを導入

当然『銀座線1000系』も“CBTC機器”追設しなきゃ“中野への全検入場”も出来なくなる

あくまでも一素人の全く勝手な見解ですが『事実の積み上げや動向』で
大体どう動きそうなのか見えるんですよ…

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