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EF210-300を導入したところで
『全機種』御開帳してみる

EF200とEF210全機

TOMIX
TOMIX・EF210
(現在、113のTNはグレー『JC52』へ交換済)

KATO
KATO・EF210
(全機、ナックルカプラーへ変更済)

全機種
EF210全機
KATOの方が若干明るめ

さて本題
“EF210-300”の本務機運用が実車では行われている

ゴム無し車輪では、粘着力が長編成に耐えられるかどうか問題

補機として考慮されている

EF210-300の動力台車
EF210-300台車
『0326』という番号だが“ゴム車輪”が付いていない

EF210-100の動力台車
EF210-100台車
こちらも『0326』という番号だか“ゴム車輪”が付いている

両方を並べてみる
両台車

300はフライホイール・100はシャフトドライブだが
付いている動力台車が同じ
(100の製造ロットと、300が偶然同じだっただけだろうと思う…)

これを見ると
使い回しが効くとみていい

交換用動力台車を付け替えれば、本務機運用として使えそうである
(但し、メーカーは当然『推奨』してないので
実際に行う時は各自の判断で実行して下さい)

KATO
『桃300』出すと思うんだが…
(0.100.100シングルアームと全て、TOMIXにぶつけてきているからね)

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