FC2ブログ


あくまでも一個人の勝手な想像に基づいた事と断りを入れておく

DE10赤更新が5年の時を経て製品化決定したけども
長いスパンで製品化や再生産を期待している車両もあったりする

まず再生産を期待しているもの
KATOのDD51【7008-1】
所謂A寒地仕様と呼ばれるタイプ

TOMIXでは
DD51-1000・寒地 標準色【T】DD51-1000・寒地★【T】
A寒地                            ★釜

両方あるので
DD51-1000・寒地 混色重連【T】
塗替過渡期に見られた混色重連が出来る

しかしKATOはA寒地車が無いため
DD51-1000・寒地★【K】
A寒地車と★釜との混色重連が出来ない

【7008-C DD51 1043 下関総合車両所】を出すよりも需要があると思うんですよ

製品化期待車両

FE210-100は
EF210-100【T】EF210-100【K】
TOMIX                          KATO

両方出ているけども

EF210-300は
EF210-300【T】
TOMIXしかない

いつもなら好敵手のKATOは必ずぶつけてくるのにね…

貨車
TOMIXは
コキ106【カン付】コキ107【カン付】
コキ106                           コキ107

この2種には“カン付”が出たけど…
(コキ106カン付きが出た後、コキ107のカン付は製品化はそんなに早く出ないだろうと思っていた)

ここまで来たら最後の砦
コキ104
コキ104のカン付きも是非期待したいですね

最後の大物と勝手に思っている車両は
485系東武乗入車
485系東武乗入車の“後継車両”である

253系1000番台

自作改造にはハードルが高く厳しすぎるので是非とも
TOMIXかKATOのどちらかで製品化をお願いしたいと常々思っている車両

にほんブログ村 鉄道ブログへ
にほんブログ村


鉄道模型 ブログランキングへ

KATOのHPで2020年1月発売予定品ポスターの中に
DE10・JR貨物更新色を発見

2014年12月末発売した“2015年カタログ”の中に予定品として出したが
2016年カタログから消え“無かった事”にされた製品

基本
DE10・赤更新
TOMIXの“このタイプ”と競合するが

ラジエーターとエンジンルームのファンが灰色塗装になり一部形状変更ともいう

TOMIXと
比較してみたいので1両導入予定に格上げですな

にほんブログ村 鉄道ブログへ
にほんブログ村


鉄道模型 ブログランキングへ

東武バスG(朝日自動車G含む)で
KC-RRやKK-RJより先に消えそうな“レインボーHR系”

東武バス
川越9704号車9708号車
KK-HR1JKEE                      KK-HR1JEEE

9753号車9804・PB-HR7JHAE
KL-HR1JNEE                      PB-HR7JHAE
(9804以外の3台は除籍済み)

朝日自動車G
朝日自動車
2099号車菖蒲(営) 2239号車 PB-HR7JHAE 【モ急】
KK-HR1JKEE                      PB-HR7JHAE
(2099は朝日自動車より除籍済)

国際十王交通
2145号車(貸切)
KK-HR1JEEE(朝日自動車より転籍)

茨城急行自動車
3057・PB-HR7JHAE(東武動物公園往復便専用車)
PB-HR7JHAE

関越交通
KK-HR1JKEE(渋)PB-HR7JHAE(渋)
KK-HR1JKEE                      PB-HR7JHAE
(旧塗色)

朝日自動車G内の
川越観光自動車・国際十王交通・阪東自動車では
レインボーHR“KK-HR1JKEE”と“PB-HR7JHAE”の直接採用はなし
(国際十王2145は朝日自動車からの“KK-HR1JEEE”転籍車。)

東武バスGの場合
中型はPB代まで導入したものの、ロングはPK・BDG代不採用

PB代はKK代の後だが少数につき
無くなるもそう遠くはないでしょう

P.S
何だか検索して遊んでいると“川越線・荒川橋梁”新橋梁へかけ替え運動にヒット
さらに“大宮~川越間複線化運動”というのが出てきた

西大宮駅付近の用地買収と荒川橋梁の新橋梁化は何とかできるだろうけど
運動している地元自治体が全く考えていない事を揶揄してみよう

R16の新宿町交差点直下にある
単線トンネルはどうするの?
” m9(^Д^)


うん“複線化”ありきで話進めようとするから、肝心な事見落としているよね()


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


鉄道 ブログランキングへ

新製品情報・2020年1月以降発売予定/GREENMAX

東武鉄道50070系の51076Fが出るという

以前CROSSPOINT名義で
GM・Tc51075
51075Fが出た

仕様の違いで導入した50050系G
GM・Tc51060GM・Tc51062
51060F(窓改造車)                   51062F(一段下降2連窓)

窓仕様の違いで2種類入れたんだから
50070系も同様に入れないとだめだよね

P.S
バカ芸能人、車掌に業務外の問い合わせをして大炎上

暗に“芸能人を特別扱いしろ”みたいな事を言うから燃やされるわけだ
(以前“いいね稼ぎorアフィリエイト稼ぎ”の為、居住実態ない墨田区の児童館へ行き
タレントパワーを悪用の上で“特別扱い要求”を匂わせ炎上したバカ芸能人がいたな)

芸能人は河原乞食という自覚を持った方がいいよ()


いい意味で“モンスタークレーマーが大炎上”する事により
モンスタークレーマーが減少していくことを切に願う今日この頃です

にほんブログ村 鉄道ブログへ
にほんブログ村


鉄道模型 ブログランキングへ

東武バスセントラル足立営業事務所

基本、乗合登録車両はKL-HR消滅後『LR・LV』でほぼ固定
(大型・中型は5000番台【日野】の現車確認なし。ポンチョは小型カテゴリーなので除外)

その中で異色車両が2両

まず
2867・SDG-LR290J1
2867号車

西新井営業所から異動してきた車両
ナンバープレートが示す通り、元々“スカイツリーシャトル予備車”として
青色ラッピングしてあった車両です

続いては
9804・PB-HR7JHAE
東武バス全体でも数少ない“PB-HR7JHAE”

元々は吉川営業所に配置した車両で
足立営業事務所へ異動してきました

ここの所どうも営業に充当していないといわれるこの車両
さてどうするのかな?

(9804は営業事務所南側の塀が低くなっている敷地外から撮影です)

P.S
KV・LVの290系前扉が2枚折戸に戻った理由なんて
ただ撮る事ありきの俄にはわかっちゃいないんだろうな()

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


鉄道 ブログランキングへ

親の東武バスでは全滅したRJ“レインボー”
(首都圏の他事業者でもほぼ全滅)

親・統括事業者である朝日自動車
2199【特定】・KK-RJ1JJHK

茨城急行自動車
3046・KK-RJ1JJHK

国際十王交通
2137・KK-RJ1JJHK

関越交通
KK-RJ1JJHK(渋)

日光交通
5120・KK-RJ1JJHK(KKワンステ)7325・KK-RJ1JJHK(KKワンステ)
(朝日カラー・阪東カラー/ワンステップ車)

ここ日光交通にしかいない
7327・KC-RR1JJAA(KC2ステ)
KC代のRR
(茨城急行の古河営業所所属KC代は全滅)

川越観光自動車のRJは撮り損なってしまった…()
(鳩山町営系統の受託で使われていたそうです)

P.S
gooからFc2に移転して6年

もう6年経って“新”付ける期間も終わったので“新”を外しました。
--------------------------------------------------------
京急の事故

あれは鉄道側に過失全くなし
トラックの無理な横断による踏切内立ち往生した結果だよ

国交省のバカ役人は本質を見誤ってはいけない

連続立体化ありきでなく
運送会社の安全立ち入り検査をやることこそがまず先

零細ゴミ運送会社の
悪質運転を駆逐すればこういう事故は一気に減りますよ


夜間帯のマスゴミニュースショーでは
馬鹿の一つ覚えで『連続立体化』だと喚いていたけどな


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


鉄道 ブログランキングへ

予め断りを申し述べておきます
東武鉄道の『中の人がそうだ』とは一言も発していない
・ただ丸っきり出来ない事(それを妄想という)を言うつもりもない
・起きていることを時系列に並べて客観的に挙証していく


では本題に入ります

6050系を浅草口から撤退させ、500系という汎用特急車に置き換えた東武

6050系を南栗橋以北に封じ込め
行く行くは20400系へ置き換えていきたい腹積もり

さて本当にそれでいいのか?

新栃木~東武宇都宮間での20400系主力化は
沿線人口があるのでそれほど問題はない

しかし新栃木以北の日光線区間は通勤より観光が主力の区間

バリアフリー対応化し寒冷地対策として『半自動扉化』もしたが
駅間キロの長い路線でロングシートは観光利用者から不満がある程度想定できる

昔、3070系という車両があった時は“早朝・夜間の一部列車”に充当で
基本6050系を主体に運用を組んでいた

今後中長期展望で6050系を落とす方向性であるなら
野岩車と会津車はどうする?

・会津車が無くなった場合
500系と会津鉄道のDCで車両賃借キロを相殺できるが…

・野岩車が無くなった場合
東武とどうやって車両賃借キロの相殺をする?

野岩鉄道は自社所有車両が無くなれば神戸高速のような『線路保有会社』になるけど
その辺の想定はできているのか!?
(現在は第1種鉄道事業者として存在しているけど…)

次の観点
500系には野岩線と会津線内走行時に電力使用を下げるシステムを搭載
(特に会津線の変電所容量限界値の為にこのシステムがあるという)

20400系はVVVFでも500系の2M1Tより1両多い2M2T
その辺の対策は取ってあるのか?
(500系は1C4Mだけど20400系は1C8Mで明らかにシステムが違う)

また新藤原以北で4両というのはむしろ輸送力過剰
(時刻表を見ると新藤原で増解結や系統分離やって2両運用しているのがわかる)

6050系の2両編成というのが貴重な戦力である裏返し

ただ抵抗制御車で電装品の老化が最大の問題

もうこれから書くのは『ただのヲタ妄言』と言われるのを覚悟して言います
どうでしょう思い切ってこの際『6050系の電装品をVVVF化』するというのは!?

実際、東武東上線の西隣『西武鉄道』において
101系の更新車として生を受けた9000系がVVVF化した実例あり
(西武鉄道の“中の人たち”も考えたんでしょうね
貴重な10両戦力車を『おいそれとお役御免に出来ない』って…)

確かに鋼製車体でメンテナンスには手間が掛かるんですけど
新規2扉2両編成を考えていない現状では…

以上、ヲタの戯れ言はこれにて終了です

にほんブログ村 鉄道ブログ 東武線へ
にほんブログ村


鉄道 ブログランキングへ



最新記事