まだ公式に言及していないが関係工事の進捗度合いで見えてくる

まずホームドア関係
日比谷駅千代田A線側
日比谷駅千代田A線側

後は躯体を立てるだけ

ホームドア動作表示器
表参道駅千代田A線ホームドア表示器
表参道駅千代田A線側

D”の文字が点灯しているので回路成立

ホームドア本体
代々木公園A線ホームドア躯体
代々木公園A線側

B線も含め取り付け完了、稼働開始待ち

ATO関係
この時乗った“マト19”と“4059F”

マト19に
E233系2000番台・ATO釦
ATO釦取り付け済

4059F
小田急4000形運転台・改造後
改造後

比較“改造前”
4000系運転台JR用ディスプレイ
針式メーターからLCD画面へ交換及び
吊り下げ式だったJR無線ディスプレイを運転台内部へ内蔵化
(グラスコックピットとかくだらない呼称は何と戦っているんでしょう?)

そして
4000形保安装置動作点灯中
見にくいけど上から『ATO ATC 地下鉄』の文字が点灯

4000形ホームドア表示点灯中
ホームドア 連動』の文字がこちらも点灯

TIOSの動作表示に
4000形TIOS表示
ATOの文字が…

車掌によるドア閉扉後、ブザー合図が来る

運転士がワンハンドルマスコンでブレーキを手動緩解

その後ATO釦を押下して出発

ATO運転

駅到着時は過走を警戒し
停止寸前だけブレーキノッチ入れ

この時と同じで、実はすでに運転士氏が“ATO”運転していたんですよ

なおE233系2000番台については現時点不明です

P.S
マスゴミによる異常なまでの『熱中症叩き』

炎天下でやる『夏の甲子園』なんて
“超巨大ブーメラン”そのものだろ

日本をダメにした
“体育会系運動部・脳筋”×巨大ブーメラン最強のコンボ()


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小田急車で“利根川越え”をしたので
今度はJR車で“多摩川越え”をする

地下鉄直通の

急行・1821レで多摩川を渡る

その昔
小田急
9000形・1000形にはJRの無線アンテナ台座があったという
(1000は今でも残っている。9000は昔の“常磐無線”の台座かな?)

国鉄→JR
103系1000番台と203系は『小田急乗り入れ準備』すら微塵も感じなかった

JR車が自分の線路を走行せず他社路線で多摩川越えとは…

P.S
近江鉄道800形822編成が赤電色に・鉄道ファン

これは近江鉄道車両定規の関係で一部車体をカットしてあるが
元を質せば『西武鉄道・旧411系』で“赤電塗装”を纏っていた車両
(401系という車両が出てきたとき“411系の高性能化”と聞いて驚いたが…)

これは“ウソ電”じゃなくて『復刻塗装』と明確にいえる車両だね
(冷房装置は現代にとって必需なので取り外すわけにもいかない)

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今改正より千代田系統でも乗り入れ区間『延長』

やっぱり
1447E
小田急車がJR常磐線を走行し
最東端『茨城県・取手』までというのはインパクトがでかいね

デジタル無線ディスプレイも
4000形デジタルディスプレイ
動作中



取手行41E
1540E
(折り返し取手駅にて)

車内LCDにも
4000形LCD
“取手ゆき”の文字

取手駅『駅名板』と一緒に
取手駅名板と4000形

もう一方の『JRE
1730K
『唐木田行』の表示

我孫子駅で『外は各駅停車表示』なのに
E233系LCD1
車内は『急行』の文字…

停車駅案内で
E233系LCD2
小田急線内の『案内表示』

103系1000番台や小田急9000を知っている身としては隔世の感あり

P.S
3社直通がフルオープンになったからといって『MSEが常磐線内を走れ』なんていうのを見つけると
“ただの××ヲタ妄言乙”って感じしか受けないよね…

大体『JRE』が乗り気なしって事ぐらい簡単に想像がつく

問題になるのは
・指定券販売システム(マルスと小田急で完全にシステムが違いすぎる)問題
・待避設備がほとんどないのに『特急』では“快速線を走る『ひたち・ときわ』”との整合性ゼロ
・待避設備を持つ区間が小田急側にしかない現状で常磐線内からの“時間短縮”は無理
(まだ我孫子発着“踊り子”の方が『我孫子~小田原間』で時間短縮望める)
・新たな特急料金の設定と監督官庁への届け出してまで利益が望めるのかどうか!?
(特急料金は法律で定義するところの“その他料金”なので
普通運賃と違う為国土交通省【関東運輸局】へ届け出だけで済む)

妄言を書き殴っているブログを『中の人』が見たと想像すると

社員『課長、××ヲタが何も実態の理解なく勝手な事を言ってますよ(笑)』
上司『あー、またか。何も知らない奴は勝手に言わせておけばよい』
社員『そうですね(嘲笑)』

一般的な感覚ならそうなっている事は容易に想像がつく

特に“Yahoo!池沼ブログ”で見られる火病ガキが“ヲタの為に運行しろ”とか言って大炎上し
挙げ句の果てに記事を削除して逃亡するという愚者が多い

この図式
【企業の『経営観点に基づく合理的判断』>××ヲタの妄言】が

逆さまにひっくり返って
【××ヲタの妄言>企業の『経営観点に基づく合理的判断』】
というようになる事は絶対ない


友好国の方へ
多少流れ弾が飛んでいると思いますがどうかご容赦ください m(_ _)m

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2014.3月改正で千代田線の日中『6分→5分』となり1時間あたり2本増
その前から『小田急とメトロ』はお互いの車庫へ外泊車両を出すようにしてある
(これを設定したことで小田急車使用による“綾瀬基準”臨時急行設定の自由度が上がった)

今年の3月改正は常磐緩行線
時刻表を読んでいる限り『手をつけていない』と思っていたのだが

メトロ車の松戸停泊
平日 △55S ○66S  土休 △73S ○48S

JR車の綾瀬停泊
平日 △15K ○09K  土休 △23K ○09K

平日昼間限定で『我孫子昼寝・61S』というのまで登場

昔の緩行線を知っている人間からすればこんな運用をやるなんて想像すらできなかったよね

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小田急4000形のJR乗入対応改造JR・E233系2000番台の小田急乗入対応改造
そして“E233系2000番台が小田急へ教習のため貸出”

それぞれ『乗り入れ対応改造』を進めているけど
常磐線各駅停車【常磐緩行線】の“CBTC化工事”開始は未だ見えず
(当然すくにパパッと出来ないことは最初から理解しているが…)

埼京線ではATACS準備工事が開始

CBTCもATACS同様『無線を使った速度制御システム』な訳だから

JR東日本
E233系2000番台
E233系2000番台

E233系2000番台屋根②E233系2000番台屋根①
連結面側                 運転台側

東京メトロ
M16000系
16000系

M16000系屋根②M16000系屋根①
連結面側                 運転台側

小田急
4053F

JR用アンテナ
屋根

各車とも『CBTC用』のアンテナを立てると思うが…
(ATACSは専用のアンテナを3本別個に立てている)

公式には2020年頃導入予定と謳っているけど
『あと5年』なのか『あっという間に5年』が過ぎてしまうのか…

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喜多見の某模型店(以前にも何度か来訪店)に行く

何だか、朝方に停電があったとかで
若干ダイヤ乱れが出ている

今回『千代田線内』が1時間あたり
10本【6分間隔】から12本【5分間隔】へ増発となった事で

A1291E
小田急【E】とJR【K】の千代田線内バイト運用が多く見られる

そして平日・日中の多摩急行
多摩急3721レ
我孫子発着となってしまったため

全部、メトロ【S】運用へ化けた

正直驚きしかない

おまけ

【メトロ車】の『小田急乗降促進』音らしき物が撮れた

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