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東武バスG(朝日自動車G含む)で
KC-RRやKK-RJより先に消えそうな“レインボーHR系”

東武バス
川越9704号車9708号車
KK-HR1JKEE                      KK-HR1JEEE

9753号車9804・PB-HR7JHAE
KL-HR1JNEE                      PB-HR7JHAE
(9804以外の3台は除籍済み)

朝日自動車G
朝日自動車
2099号車菖蒲(営) 2239号車 PB-HR7JHAE 【モ急】
KK-HR1JKEE                      PB-HR7JHAE
(2099は朝日自動車より除籍済)

国際十王交通
2145号車(貸切)
KK-HR1JEEE(朝日自動車より転籍)

茨城急行自動車
3057・PB-HR7JHAE(東武動物公園往復便専用車)
PB-HR7JHAE

関越交通
KK-HR1JKEE(渋)PB-HR7JHAE(渋)
KK-HR1JKEE                      PB-HR7JHAE
(旧塗色)

朝日自動車G内の
川越観光自動車・国際十王交通・阪東自動車では
レインボーHR“KK-HR1JKEE”と“PB-HR7JHAE”の直接採用はなし
(国際十王2145は朝日自動車からの“KK-HR1JEEE”転籍車。)

東武バスGの場合
中型はPB代まで導入したものの、ロングはPK・BDG代不採用

PB代はKK代の後だが少数につき
無くなるもそう遠くはないでしょう

P.S
何だか検索して遊んでいると“川越線・荒川橋梁”新橋梁へかけ替え運動にヒット
さらに“大宮~川越間複線化運動”というのが出てきた

西大宮駅付近の用地買収と荒川橋梁の新橋梁化は何とかできるだろうけど
運動している地元自治体が全く考えていない事を揶揄してみよう

R16の新宿町交差点直下にある
単線トンネルはどうするの?
” m9(^Д^)


うん“複線化”ありきで話進めようとするから、肝心な事見落としているよね()


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親の東武バスでは全滅したRJ“レインボー”
(首都圏の他事業者でもほぼ全滅)

親・統括事業者である朝日自動車
2199【特定】・KK-RJ1JJHK

茨城急行自動車
3046・KK-RJ1JJHK

国際十王交通
2137・KK-RJ1JJHK

関越交通
KK-RJ1JJHK(渋)

日光交通
5120・KK-RJ1JJHK(KKワンステ)7325・KK-RJ1JJHK(KKワンステ)
(朝日カラー・阪東カラー/ワンステップ車)

ここ日光交通にしかいない
7327・KC-RR1JJAA(KC2ステ)
KC代のRR
(茨城急行の古河営業所所属KC代は全滅)

川越観光自動車のRJは撮り損なってしまった…()
(鳩山町営系統の受託で使われていたそうです)

P.S
gooからFc2に移転して6年

もう6年経って“新”付ける期間も終わったので“新”を外しました。
--------------------------------------------------------
京急の事故

あれは鉄道側に過失全くなし
トラックの無理な横断による踏切内立ち往生した結果だよ

国交省のバカ役人は本質を見誤ってはいけない

連続立体化ありきでなく
運送会社の安全立ち入り検査をやることこそがまず先

零細ゴミ運送会社の
悪質運転を駆逐すればこういう事故は一気に減りますよ


夜間帯のマスゴミニュースショーでは
馬鹿の一つ覚えで『連続立体化』だと喚いていたけどな


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23区内一般乗合路線からほぼ消えた
東武CE2825号車・ジャーニーJ
PB-RX6JFAJ

大半は
足立5209号車
SDG-HX9JLBEに置換または

サイズアップで
菖蒲(営) 2390号車SKG-KR290J2 【久03】
LR(KR)290J2へ置換

『排気量省燃費基準達成車のステッカー』は貼ってあったけど
バリアフリー認定ステッカー貼付は見ていない

リフト付き車だけど“2ステップ”が駄目だったんだね

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エルガ・ブルーリボン系列がモデルチェンジして
東武バスCE6023号車QDG・ノンステ
東武2KG                         国際興業QDG

都交千住営業所B747・QDGQDG-LV290N1後期投入分/K-B797
都交QDG前期                      都交QDG後期

QDG-LV290N1
阪東QDG

エルガ・左前輪部
燃料タンク位置の変更が生じ前扉直後の席が廃止

SKG-○R290J2以降の
エルガミオ・LR290J2-1
エルガミオ・レインボーも
エルガミオ・左前輪部
同様措置が取られている
(○はKまたはLが入ります)

個人的な見解としておきますけども
先代エルガの最終形態“QPG代”の一部で燃料タンクの位置変更をした車両が存在している

それは国際興業バスの一部車両
QPG-LV234N3・さいたま東所属車QPG・ノンステ
さいたま東所属車                     赤羽所属車

都交のQPG(Z代以降)や首都圏他事業者ではほぼ見かけない
290系への燃料タンクテスト試用だったのかも…

国際興業はいすゞワンメイク事業者である事が知られているけど
いすゞにとって国際興業バスは
“ローンチカスタマー”だったりするからこういうテスト仕様を出すのかな?

P.S
あなたの周りにも必ずいる『口先ばかりだけの無能な奴』

・根拠もなく社内改革とか叫ぶ奴
・改革だという割に具体的行動の伴っていない奴

それは“貴乃花”と同じ“人望なく無能”という行動様式なゴミです

小泉親子もまさにこの典型で使えない

決して協会のやっていることも褒められたもんじゃないが
口先だけの改革を唱える奴は疑ってかからなきゃいけない


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変に持て囃されている『いすゞのLV・キュービック』

2ステップ・キュービックが主力だった頃
都バスはそれほど持っていない

今と違い『営業所ごとに配置メーカーが決まってた』時代では
大塚・巣鴨が“いすゞ”指定営業所

BU04がモデルチェンジしてCJMになりその後継としてキュービックは入っていたが
“キュービックのワンメイク”ではなかった

実際巣鴨では『いすゞ・3E』がいたしその流れで“いすゞ・5E”の方が多かった

いすゞ5E入れなかったのは“大塚”でCJMの後
塚20の『新バス化』で大量に“キュービック”を投入したのを覚えている
(投入予算に限りがあった為なのか不足分を
CJMやキュービック一般仕様を新バス改造にしたのもいたね)

都営もUDに富士重架装してたりする結構な“富士重愛好事業者”だと思う
あの当時東京都交通局に『西日本車体』という概念はなかったわけで…

いすゞワンメイクだった『国際興業』ぐらいでしょ“キュービック”好んでいたのは!?

当時の『東武鉄道バス事業本部』も
いすゞに3E・5E・CJMを架装してたが“キュービック”になってパッタリ止まったし…

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以前『中型ロング車』について考えてみたが
今も各所で見られる“中型ロング詰め込みが効かない”という事について
改めて考えてみたい

標準仕様ノンステップバス認定車両の一覧・国土交通省
(このリンク先を覧ください)

中型ロング御三家
日野レインボーL-H314
K600
果たして車幅が『大型より狭いという理由』だけが問題なのか?

エルガは
M199
T代までの導入車両

エアロスターは
K538とR615
CNGも含めP代までの導入車両

スペースランナーは
都08・K-P519
S代までの導入車両

大型も中型と共通しているものがある
それがリンクを貼った『シートレイアウト』にある答え

ワンステ・ノンステ化が進む事で“ツーステップ車主流時代”にはなかった事
“中扉より後は2人掛けシート【都市型】”
(ツーステップ車は実のところラッシュ型座席配置だったんだよね)

着席定員を優先した『都市型座席配置』が本当の元凶だと思う

では都交を例にした場合
【都市型】で明らかに『詰め込み効かない』という意識を持ったからこそ

“V代”から三菱【ワンステ車高のノンステップエアロスター・ラッシュ型】を導入し
“X代”からJ-BUSエルガ【従来車高で着席定員を減らしたラッシュ型】の導入
(X代で導入したエルガハイブリッド車両の一部はこの話に於いて除外)

更に
都交千住営業所B747・QDG
B代で【ワンステ車高のノンステップエルガ・ラッシュ型】を導入

東急バスの『青葉台・虹ヶ丘』はむしろラッシュ型車両で詰め込み効くようにしているし
一部ロングシート化でも詰め込みは効くようにしている

現行中型ロング車も詰め込み効かないのは座席配置が『都市型』だから
中型ロングでも座席配置が『ラッシュ型』なら詰め込みは効くと思うね

中型ロングより『1.5m弱』車長の短い“エルガミオ(新レインボー)”
エルガミオ・LR290J2-1
これが積み残し出すのは言わずもがな

単純な『中型ロング=詰め込み効かない』という安っぽい論調構造
吹いて歩くのは如何なものか!?

根拠のない鉄道忌避伝説と同じくらい低レベルな話


P.S
3/5 爆笑問題日曜サンデー・タイムフリー/radiko

梅原淳が出てきたが
川島冷蔵庫とは比べものにならないほど現実視点

川島冷蔵庫は『Y!』の俄が
そのまま大人になった悪い事例
でしかない

梅原淳が『鉄道アナリスト』と名乗ることには何の問題もないね

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大幅なモデルチェンジした『新エルガ・LV290系』ですけど
事業者によって仕様に差があるようで…

東京都交通局
都交千住営業所B747・QDG
燃費達成車『QKG』でなく未達成車“QDG”だという

東武バス
西新井営業所2977号車・QKG
こっちはどうも『QKG』であるという

非常口と運転席の間にある大型ガラス
都交は真ん中3枚を大型ガラス固定にし
他事業者は換気できるよう通称『メトロ窓』にしているようですな

さて
“車種別環境情報 路線バス エルガ”を見てみると

燃費基準達成『+5%』の“QKG”方が未達成である“QDG”と比較した場合
QDG 燃費4.90km/l CO2排出量533.8g/km
QKG 燃費4.55km/l CO2排出量575.0g/km

この逆転現象は不思議

しかし、都交が未達成車であるばすの“QDG”をチョイスした理由もはっきりしたね

画像の東武バスQKGは『社2977号』だけど、あと23台入れば3000に到達する

過去いすゞは『6000番』へ逃がしたそうだけど
今回も6000番を使うのかな?

P.S
blog_import_5228a7d0857ba.jpg
スカイツリーシャトル予備車

ラッピング剥がされて一般色に戻り路線運用してたけど
新しい一般中型車“SKG-LR290J2”が入って置き換わったのかな!?

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先日、川越市内で見たもの

一見何の変哲もない
川越地区消防局はしご車
はしご車ですが

よーく見てみると
八潮2577号車
前照灯周り『7E』とほぼ同じ部品で構成してあるのが見て取れる

前面行先LEDから上をスパッとカットすれば『はしご車』のまんまだよね

さらに検索してみると『西工の消防車』もいるとか…

P.S
もう流行語大賞は『大賞そのものがオワコン化』だろ
あれだけの出来レースしてたらみんなそっぽ向くのは当たり前

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旅客運送事業者御用達の業界紙『東京交通新聞』
記事切り抜き
読んでいたら『日野ブルーリボン改良』という小見出しを発見
そこで検索するとこんなものにヒット

屋根上は都バス試験車『Z500・Z501』で試用した薄型が本採用になっている

薄型をテストしてたのは同一シャシーの『エルガ』モデルチェンジを見越してたってこと!?
(車高が上がってもトータルの高さは変えられないからね)

モデルチェンジと公表された以上
V貸切車
シティは終了とみて良さそうな感じ

エルガハイブリッドも実質止まっちゃっているけど
この新型モデルがJ-BUS供給で『いすゞ』ブランドとして販売されるのかどうか!?

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某wikiに『ポンチョはリエッセベース』なんて書いてあったが…

さて見てみよう
東武CE9908号車・ポンチョ
ポンチョ

東武CE2825号車・ジャーニーJ
PB-RX6JFAJ・ジャーニーJ
(リエッセのOEM供給だから同等のモノ)

確かにフロントは灯火類を除けばほぼ同じ

『リエッセ』の車体高を若干上げ車長ストレッチしホイルベースを長くすれば『ポンチョ』
そうすることで国土交通省標準仕様バスの認定も受けられる

リエッセは『車いすリフト』を装備しているものの『ツーステップ車』では
国土交通省標準仕様バスの認定は取れにくいんだろうね

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エルガがフルモデルチェンジらしいのでググってみたらこんなものにヒット

三菱は『ワンステップ車体』まんまで“ノンステ化”

いすゞは『ノンステの車高を上げ新規』とするみたい
(三菱のようにワンステ車体流用はしなかったみたい…)

前照灯は『エアロスター』意識しているよね!?

統合車種の『ブルーリボンII』は一つ目だけど
もしこの仕様でJ-BUSから『ブルーリボンII』が出るとすればエルガとの見分けが
外見ではつきにくいという事だね

で『エルガミオとレインボーII』もこの仕様に近いモデル出すの?

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中型車両

大型車の入れない路線環境だがロングボディで『大型車並』の収容力で
輸送力確保できる車両

東京都交通局
L-H314日野レインボー
日デJP                           日野レインボー・ロング

三菱エアロミディ
三菱エアロミディ・ロング

東武系
レインボーHR
日野レインボー・ロング

この辺の車種が10年選手になり代替が進んでいる

都営は大型車へ移行するが

東武系を始めとする民鉄系事業者は
2886号車
統合車種の『エルガミオ・レインボーII』投入に舵を切っている

個人的な見解と断っておくが『ミオ&レインボーII』で通勤時間帯捌けているのか?

運転回数は増やせない
当然『経費や収益』等を考えて組んでいる

中型ロング車両ってまだまだ捨てたもんじゃないと思うんだが…

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以前、早朝の羽田空港で見かけた
江ノ電バス・ワンロマ車

車体ベースになっているのは
スペースランナーRA CNG2L-L102
KL-UA452KAN改(西工)

23区内で『スペラン・ワンロマ車』を見られるのが
“ヤマト運輸・特定車”

さらに最近見かけた『スペラン・ワンロマ車』を使う事業者
京急の『深夜急行・逗子線』

最初は空港系統かアクアライン系統だと思ってたら
『ナンバープレートが横浜』
いろいろ検索すると『湘南京急堀内在籍車』だった

あのスペランは深夜にしか出てこないので捕獲難度は高いと思う

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新型大型路線バス「エアロスター」を発表
~ディスチャージヘッドランプを採用しフロントデザインを一新~
三菱ふそうトラックバス


今回の『型式』は
“QKG-MP38FMF”であるらしい

ここからは個人的な私感
『ヘッドライトって“エアロエース”のデザインを嵌め込んだ感じ』だが
正直イマイチ感が拭えない

エアロエースは『曲線を基準にデザインしてある』から
弧を描くヘッドライトが似合う

しかし
急行用マグネット
エアロスターは『直線を基準にデザインしてある』のに
なんで弧を描くようなヘッドライトを使ったのか!?

QKG-MP38FMF・各事業者導入事例

リンク先を見てもらえばわかるとおり
帝産・名鉄・東急の実車『フロントの処理』が微妙…

都営がもし導入するとしたら『フロントの処理』はどうするんだろう?

P.S
現行エアロノンステ(都営でいうV代以降)
変な呼称『ゲテノン』とか言ってるけど
そもそも『ワンステ車体をノンステ車体へ流用』しただけの事じゃねぇか…

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Z代“エルガ”『導入→使用開始』になっているようだが

X代の一部で採用された『ハイブリッド車』でなく
ノーマルディーゼル『アイドリングストップ』らしい

日野
V貸切車
ブルーリボン『ハイブリッド』と違い

やはり
最後部座席の一部をつぶして『ハイブリシステム』を搭載するのが
交通局の中で『評価がよろしくなかった』とか!?

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都バスに現時点で在籍する『中型ロング車』

日野レインボーL-H314
日野レインボー                      日産スペースランナー

三菱エアロミディ
三菱エアロミディ

どの車種も投入後10年以上経過しているが
この部族の『後継車種』はどうするのだろう?

特に『上23・上26』は青戸の中型車限定

上23
十間橋通りが狭いから『中型ロング限定』と思われそうだが
同じ所を走っている
錦37は
『ブルリハイブリ』や『エルガボディ』を躊躇せず投入している

上26
根津駅前~下谷2丁目『言問通り』が狭隘というのは理由になるが
昔は大型車を入れてたし…

他の基本中型メイン路線でも
車両配車の都合で大型車が入っている実績はある

エルガミオでは収容力に難ありだし…

おまけ
だるまポール
今ではほぼ見かけない『だるまポール』

どこで使ってたのかと思ったら
拡大
『江北六丁目団地入口』で使っていたブツ

でも
この時代は『千住撤退後』なのに、何故この地にあるのかが不思議だ

大体使わなくなったポールは
担当営業所の『本所』へ持ち帰る場合が多いんだけど…

P.S
仕事中『等12系統』で見かけた車両
ここに出ている『M7708』号車、瀬田(S)に異動したんだね

その分『エアロスター』補充していると思うが…

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H代から導入した『日産スペースランナー(西日本車体工業製)』グループ

いつも見ているので
この際じっくり観察してみた

L-H314
L-H314【KL-JP252NAN改】・中型
ゼクセル製

Z-K620
Z-K620【KL-JP252NAN改】・中型
DENSO製

L-L102
L-L102【KL-UA452KAN改】
DENSO製

L-P476
L-P476【PKG-RA274KAN】
サーモキング製

『N代・ADG-RA273KAN』も外観はほぼ同じ
“P524”からS代と同じ『DENSO製大型』を搭載

L-S681
L-S681【PKG-RA274KAN】
DENSO製『大型』搭載

L代は
【KL-JP252NAN改】を、そのまま大型ワイドにしただけ

N代から
側窓枠の上辺をさげて見た目も変わり
腰高感が解消されたのがよくわかるという…

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