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今回の旅バラ“関東鉄道自動車部・茨城交通エリア”の戦い

太川チーム(乗車順)
1日目
1973RG PDG-LR234J2→2209RG 2DG-HXJLCE→1860ED KK-LR233J1→
JRバス関東 L531-04513 KL-LV280N1改→2110TC QKG-LV290N1→9408G KL-LV280L1→
9389G KL-LV280N1→1852G KK-RJ1JJHK→9388G KL-LV280L1
(1852Gで小川⇄茨城空港往復なのは想定済み)

2日目
5086G PJ-LV234N1→茨交1119 KC-MP317M→茨交1426 KL-HR1JNEE→9461G KL-HR1JNEE

1883Gは完全な別録り差し込み

9389Gへ乗ったのにかしてつ専用道路走行シーンでエルガミオは不自然
本来遊軍カメラで押さえるところを間に合わなかったので別録りなのがわかる

河合チーム(乗車順)
1日目
1910MR PKG-MP35UM→9483MR PJ-KV234L1→9480YT PJ-KV234L1→2065YT TKG-MK27FH→
9466TC KL-LV280N1改→9408G KL-LV280L1

2日目
9408G KL-LV280L1→2071MT SKG-LR290J1→茨交1073 KC-JP252NTN→茨交1426 KL-HR1JNEE→
茨交1557 KL-UA452KAN→茨交1102 PKG-LV234N2

1086は完全な別録り差し込み

1557に乗った後の発車シーンは
本来遊軍カメラで押さえるところを間に合わなかったので別録りなのがわかる
(同行カメラが発車シーン録ると置いてけぼりになるわけで…)

放送尺関係で両チーム“最終チェックポイントから偕楽園”の移動はカットしたみたい…

関鉄エリア
・バリアフリー度合いはかなり進んでる
・かしてつバスに一般色の充当(専用塗装車も風前の灯?)
況してや一部大型車が運用に入ってビックリ
・グリーンバスの社号付け方も変わった
(本体時代の社号そのままで所属記号のみ変更)

茨交エリアで
2ステップ車に乗るチャンスは無かったか…

今回の出演者を見る限り
キチガイドルヲタが喚くような事はないと思う

あえて1点挙げるなら
“何一般人に聞いてるんだよ”っていう
池沼の喚きが聞こえるね()


池沼はクソリプレベルの語彙力だから

特別ルール説明画面
これを正しく理解していないと思う
(出典→旅バラ・ロ-カル路線バス対決の旅4)

バス車内で一般利用者に聞き込み禁止とルール設定
“屋外での質問禁止”とは一切言っていない
(もし一般人から話しかけられてくるのを無視しようものなら
『お高く止まりやがって』とある事無い事言われるんだから
結局は『会話しなきゃいけない』わけ。
一々炎上方向に持って行こうとする池沼はバカ確定)

喚く前に深呼吸し冷静に文書を読んでみよう池沼君()

P.S
約2年ぶりにバイトテロが発生

今回のバカガキは
前回の第二次バイトテロ合戦時“工房”やったんやで…

その時の大炎上を見ているんだからわざわざバイトテロをやる意味が理解出来ない

今回2年ぶりのバイトテロは大分で起きたが
過去バイトテロ・バカッターテロの実績見ていると
・ジョイフル別府鶴見店に於けるバカッターテロ
(学校は特定され大炎上した)
・マックスバリュ大在店に於けるバカッターテロ
(こちらは特定されていない模様)

今回案件も学校と個人名はすでに特定された模様()

実はジョイフル別府鶴見店と今回の案件
やらかした学生を出した学校は同じグループという


大分県って結構“バイトテロ・バカッターテロ頻発県”
民度が疑われても文句言い返したらいけないレベル()

これを機に
第3次バイトテロ合戦の火蓋は切って落とされるのか?


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今回は広域にチェックポイントを設定できない中
ワンサイドゲームにならないような構成

第一チェックポイント

ここがマニアックな場所

お寺さんは“ようたくじ”地名は“えいたくじ”

有馬温泉・ネスタ神戸・明勝寺は比較的都市圏内で“地獄レベル”ではない

基本『神姫バス』のエリア内だから難しくはないけど
京都から第一チェックポイントだけは面倒くさかったね

最初に乗った京都市交通局【26】のLV“2071号車”
あれ“PDG代のCNG”だったとは…
(2071は梅津“JRWバス委託”所属車だとか)

都交はKL規制でLV・MP・UAを導入したっきり
以後は一切CNG車を入れていない

全国的に絶滅危惧種に入るCNG車

鉄道チームの“京都→尼崎”JRW東海道本線区間

あれは“肖像権とかプライバシー”って言われると面倒くさいから
撮れなかったという理解はあるよ

あの距離を“新快速と同じスピードで『ロケバス移動』は物理的に不可
もし“ワープ”とか喚く気違い出てきたら
数学と物理出来ない奴認定』してあげますよ(爆)

(常識的に考えれば名神高速の京都南ICの位置と
京都南ICまでに渋滞は必ずあるわけだから
『新快速』と同じスピードでのロケバス移動は現実的でない
)


最後の“明勝寺→姫路城”
逃したのは計算ミスだけど、すぐ地図を見て別ルート探すのは
やはり“太川陽介”だと思わせたね

同じ条件で田中要次なら
絶対に“いいじゃんバスが来るんだからさ~”って
必ず駄々を捏ねるレベル

少しでも早くゴールという番組趣旨を理解しないと思った
()

ゴールの時間差は『14分』
どちらか一方に大差をつけるようだと白けるので
ハンデ師の“配分”は良い“ハンデの付け方”だと思う

ネットにある“便所の落書き”で
つまんねーとかムキになって書いてるのみつけると
視聴者全員を100%満足させるのは土台無理な話という理解出来ないんだろうな

今回は“キモドルヲタ”が火病起こす案件もないわけで…

ロンブー亮がこけしに食いついたところを見ると
結構“視聴”してそうな感じ

じゃなければ“こけし”に食いつかないだろ


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ローカル路線バスの旅Z#15

2連勝で『気が緩みきって』調子乗りすぎてたな()

結局、地図を見ず“案内所に頼りすぎ”たのが敗因【←毎度の事、学習しろ!!】
 ルート探しに於いて“案内所の使い方”
 太川陽介→地図で下調べした上の“別ルートという抜け穴や
      調べ漏れを防ぐ意味での確認”
       ↓
      再確認後“ルート決定”という手順
      (案内所のない場所ではきちんと決断して先に進む)
 田中要次→地図で下調べすることもなく最初から“丸投げ”
      (下調べなく案内所丸投げのくせに
      “他にルート無いですか?”っていうのは呆れるだけ)

 ポーカーに例えてみると
 太川陽介→配られた手札を見て何枚交換したらいい役を作れるか考える
 田中要次→配られた手札【地図】をろくに見ずディーラー【案内所】に
      “強い役になるカード寄越せ【楽で早いルート探して】”っていうのと同じ

地図を見て行先を判断すれば
 “聞き込み時間の不要な消費”→“バス逃し”を避けられたのに…

 これも
 太川陽介→下調べしてあるからポイントになる部分だけを聞くので無駄に時間消費しない
 田中要次→案内所へ丸投げしルート組み立てするんだから無駄な時間消費を避けられない
 ↓
 この差が大きく『乗りつぎ失敗』を何度かやらかしている
 ↓
 案内所は結局“現場を把握しきれない”んだから確たる情報は出ない
 現場にいる運転士氏に会話のキャッチボールと地図を只管見ることが大事
 (案内所は運賃・観光いろんな問い合わせが来て
 事業者の全社営業区域内100%全路線と全時刻把握自体がそもそも無理で酷な話。)

賢島へ行く事に囚われすぎたあまり
 “八木新宮特急”で
 『湯の峰温泉』を先に行かなかったのが最大の敗因

 (高野口駅でのOP、チェックポイントを回る順番について
 マップで“高野口→賢島→湯の峰温泉→潮岬”と表示したけど
 スタッフから回り順の指定【言及】が無かったからどっちが先でもいいということ)


個人的にはルートの全体像としてこれがベストと思っている

ハンデ師(制作スタッフ)は前もってメインになるであろうエリアの
“奈良交通・三重交通”には前もって問い合わせしているもんね

この垢主
“石打/国道山添/針インター/曽爾村役場/東吉野村杉谷/伊勢奥津駅・宿泊”というのを
出しているけど『リスクとか泊まるところ』ってすぐ言う田中要次には絶対に出ない場所
(太川陽介なら攻めで『行けるところまで行く』だからその答えを出すだろうけど…)

太川陽介の時代に
“堺~鳥羽”で詰んだのを見ていれば
自ずと結果が見えていたし…

松阪へ出るのに丸2日掛かり過ぎた時点で
ああ、終わった。詰み決定”って思ったもんね
さらに言えば2日目の後半“天白”と聞いた瞬間
“2020年正月、井上和香と一緒に
そこ(天白)でTHE END食らったの忘れた?”

天白に着いて“あ゛ー、ここ失敗したところ”って
やっと気づく呑気さ

降りた後に本来は“メシより宿”なんだけど
宿よりメシ”をやっている()

(水曜どうでしょうの格言“メシより宿”)

太川陽介はそういう点を忘れない
(太川陽介、実は“メシより宿”を実践しているんだよね)
---------------------------------------------------------------------------
番組全体を桃太郎電鉄に例えるなら
太川陽介→途中のマス目にも注意するが本分である“ゴール”目指すのを忘れない
田中要次→ゴールよりも途中の物件購入や抽選イベントばかりに気を取られ
     ゴールそっちのけで“マス目優先”し『ゴールはどうでもいい』と考えている

旅番組だけどタイムリミットをつけられた“テレビ双六”という理解が完全にない
その証拠に“温泉に入りたい”“旨いもの食いたい”と必ず言う

バスの設定本数が少ない路線でタイムリミットの危機感も持たず
ガキのように『バス旅なんだからバス来るまで待つ』とかいう駄々を捏ねる始末…

バスを待つのは
ある程度の本数が担保されている路線以外は無理
本数が極端に少ない路線は“歩かないとゴールに辿り着けない!!”


こういう詰めの甘さが我々視聴者をイライラさせる原因

ただ一部偏狭でアホな視聴者がいるという
バスが無い区間いorあるのに待たないで歩くのはおかしい”と喚く気違い
 ↓
 ①これは田中要次と同列で番組趣旨を全く理解してない
  タイムリミットがある以上少しでもゴールへ向かうべく前に進まない限り
  “時間の無駄消費→失敗確率が自動的に上昇するだけという理解力がない
 
 ②廃止された区間でボーッとしていてもバスが必ずやって来ることはない

 ③『観光でのタクシー利用は可。移動のためにタクシー利用は禁止
  予め番組のルールで謳っている理解が無い

3つの点を指摘した上で、もし理解出来ないならば
正にクソリプを放つ連中と同じ程度の知識力【低脳】という事です()

廃止した区間で喚き散らかせば“バスがやってくる”という池沼丸出しの視聴者
多分根底にあるのは“お客様は神様なんだからバス走らせろ”っていう
とんでもなく傲慢極まりない思想に根付いたものだとしか…
()


今回もっと呆れたのは地図を碌すっぽ見ずゲストに“ルート下調べを丸投げ”という
“番組ホスト・リーダー”として明らかに『どうなの?』というの振る舞い


蛭子さんは“元々すっとぼけキャラ”という世間的な合意形成があったし
番組側の立ち位置でも“ホストは太川陽介”っていうのを理解していたから
多少の“珍発言・迷発言”があっても『蛭子さん、ワハハ』というのがあったわけですよ

弊ブログ“バス旅Z問題”で一貫している指摘ポイント
視聴者は『番組ホスト・リーダー』に
 道化の要素は求めていない

道化になるなら『番組ホスト・リーダー』を
 羽田圭介に渡せ

これをやれば不満・不評の声はグンと減るよ

今回の最悪点は“番組ホスト・リーダー”が地図見ねぇで無駄話ばかりし
ゲストを『顎で扱き使い“ルート選択丸投げ”』みたいな態度はいかんだろ()


#16は結局連敗危機を感じ“羽田圭介”が引っ張ろうとするも
田中要次に引き摺られて“崖っ縁決定!!”
(羽田圭介の職業である『作家』に注目すればいい。
基本作家は締め切りを守るか破るかの2種類にわけられる
田中要次に引き摺られる性格からすれば“あと1敗の猶予があるから
崖っ縁の回で゛何とかすればいい”というのか垣間見える
)
------------------------------------------------------------------------
今度の水曜日に“鉄道vsバス #7”が放送される

前回『陣取り合戦』の“仙台聞き込み”が炎上したけど
あれを単純に“モラハラ”として
バッサリ斬り捨てる事に賛同はしない


太川陽介世代が自分の子供世代ゲストに対して
“顎で扱き使うような事すればどうなるか【炎上】ぐらいの理解”は最初からあるよ
(和田アキ子のような『顎で扱き使うのが当たり前』という例外を除く)

番組ホスト・チームリーダーとしてメンバーを迷わせてはいけないからこそ
必死になって聞き込みするのは至極当たり前な話

今回の田中要次みたいに“ゲスト【鈴木杏樹】へ丸投げ”の方が
一般常識に照らすと“いかがなものか!?”だろ()

番組ホストが“聞き込みを放棄してゲストに丸投げ”では
番組自体が成立しないし『丸投げ行為自体が炎上ターゲット化』する

どっちに転んでも文句言うのは“パヨ界隈”だけにしておいた方がいいよ


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定着しつつあるテレ東“旅バラ・鉄道vsバス”
ハンデ師の“制作スタッフ”はなかなかいいハンデの付け方をしている

どっちが勝っても“ワンサイドゲーム”にならなくて
絶えず“デッドヒート”で面白い

今回は“雨”が鉄道チームにとって悪い条件になってしまった

でもそれは“時の運”であり努力したところで天候を人為的に変えられるはずもない

“みんな、それぞれ出来る範囲の最大限で努力している”
“努力至上主義は完全な間違い”
“最後は運が味方するかどうかなだけ…”(←ここが一番重要)

数学の悪いやつは
“努力だけが絶対という不合理を信じ続ける”というバカ(残念だねぇ…)


“たら”と“れば"はないけれど
ニセコ→倶知安の2943Dが定時であれば“鉄道”の勝利

その他番組を見て
・H100の進出もかなり進んでる
・キハ40-350は日高本線以外の運用が増えている
 (487Dに乗車シーンで映り込む)
・バス旅Z14ではPANの“2075”が映ったけど
 今回はPANの“2074”が出る
・道南バスは“洞爺湖~札幌”を中山峠経由で持っているんだ
・首都圏でほぼ全滅したLTが生きている

勝敗以外でもこれだけピックアップ出来る点があるんですよ

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ローカル路線バスの旅Z#14
今回は“ニセコ発→知床五湖行き”

初日
道南B  PKG-RA274PAN  札幌200か2075→倶知安駅
ニセコB PJ- MS86JP   札幌200か1974→小樽駅
JHB   2TG- RU1ASDJ  札幌200か4820→宮の沢駅
    2PG- LV290Q2  札幌200か4792→札幌駅
     札幌ターミナル~札幌駅徒歩往復
    QKG- KV234Q3  札幌200か3855→新札幌駅
北中B  KC- MP717MT  札幌200か2927→江別駅
夕鉄B  2PG- KV290Q2  札幌200か5060→栗山駅
北中B  KK- RJ1JJHK改 札幌200か 983→岩見沢駅

2日目
北中B  KK- RJ1JJHK改 札幌200か1209→美唄駅
     KK- RJ1JJHK改 札幌200か1205→滝川駅
     KK- RJ1JJHK改 札幌200か1259→芦別駅
    2RG- RU1ESDA  札幌200か5177→富良野駅
ふらのB KK- RJ1JJHK  旭川200か 425→西達布
     西達布~幾寅間徒歩
    QTG- RU1ASCA  旭川230か1701→新得駅(列車代行)

3日目
拓殖B  KK- HR1JKEE  帯広200か 241→帯広駅
十勝B  QKG- KV234N3  帯広200か1405→陸別駅
北見B  QPG- LV290N1  北見230あ2121→北見駅
     KC- MS829PA  北見230あ2077→女満別空港
網走B  KL- MS86JP   北見200か 461→網走BT

4日目
網走B  KC- MP717M   北見200か 338→18線
     18線~斜里BC(知床斜里駅)間徒歩
斜里B  PJ- MS86JP   北見200か 214→知床五湖

今回の徒歩連絡は無駄歩きも少なく良かった

中央バスのRJは移籍車じゃなく自社発注みたい
あのタイプを見ると“南海からの移籍!?”って大半は思う

路線車
中央バス以外は“N・P(Q)”で
首都圏じゃ見られない長尺車も多かった

さてルート選択の感想
今回のターニングポイントは“富良野~新得”に尽きる

羽田圭介が“絶対今日中に新得へ行く”って
突っ張ったのは良かった


富良野泊か占冠泊ではゴール出来ないのは明白

バスマップを作っているせいか
“千歳・日高回り”に固執していたのを見た時
“なんで?”って思ってしまった…

田中要次が富良野でゴネたのはみっともない
“リスク”だの“泊まるところが絶対にない”だの…

リーダーっていうなら“ああいうゴネ方はみっともない”

蛭子さんは“リーダー”じゃねぇし
キャラクターとしてゴネても“蛭子さんだから…”っていうのがあったけど

リーダーは引っ張らなきゃいけないのに
“休みたい・腹減った・泊まるところ”って()

挙げ句の果てには“自分の欲しい答えをわざわざ探しに行く”始末

太川陽介は
『まだ、この先に進む路線バス無いですか?

田中要次は
『もう、この先に進む路線バス無いですよね?

太川陽介は“先に進む意思を見せ、能動的に調べる”
田中要次は“もうないと決めつけ自分の欲しい答えを暗に要求する”

だから“リーダー”は駄々を捏ねる人がやっちゃいけないという事

勝ち星が2つ先行してもウカウカしてはいられないね()

次回も“羽田圭介がルート選択で
田中要次のゴネを突っ張ればゴール”
出来る

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正月4日に最新版が放送され、また“角番”になったレギュラー出演者

同番組を見ている視聴者からも不満が噴出しているみたい…
(当管理人も不満を持ちつつ視聴している)

では何がどう不満なのかを考えてみる

以前の出演者
太川陽介が『リーダー』で蛭子能収は『同行者』

太川陽介
リーダーに相応しく『ルート選択』や情報収集をマメにこなしていた

蛭子能収
この人のキャラクター上“ダメ人間”というのは番組開始以前より知れていたので
特段番組上での振る舞いはそれほど問題にならず

現在の出演者
田中要次が『リーダー』で羽田圭介は『同行者』

ここからが問題の肝と思われる点
田中要次
・リーダーといいながらルート選択があまりにも優柔不断
・視聴者は『先に進むべきところ』が分かっちゃうため
『飯を食いたい』『ゆっくりしたい』『温泉入りたい』という発言に“イラッ”とする

我々視聴者は田中要次に
『蛭子能収』の要素を最初から求めてはいない


羽田圭介
・最初は『結構良いことを言う』もののこちらもある種の優柔不断
・田中要次に引き摺られてしまうのが見えちゃうため
視聴者側としては『そこはお前が決断して田中を引張れ』って思う

田中要次が蛭子能収という道化になるんだったら
リーダーとしての主導権は羽田圭介が握りなさいよ


同局の制作する“出川哲朗の充電させてもらえませんか?”
この番組も“バス旅”と似た要素の番組

電動バイクの充電量と走行キロがある種のゲーム要素
どこで突然起きるかわからない電動バイクの充電切れという“スリル感”が
視聴者受けする理由

そういう趣旨の番組でも過去何度か時間切れにより目的地到達しない回が存在する

ゲーム要素を含みながら楽しむテレビ双六的な番組

観光要素をメインに出すなら“3泊4日”というのを撤廃するだけだと思うね

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