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千葉交通に続いては同一グループに籍を置く“成田空港交通”

都内では高速路線車両を見かける事の多いこの会社
地元で一般路線を持っている事業者でもある

11/PJ-KV234L1
11号車
親の京成バスより転籍してきたままのカラーリング車両

17/PJ-KV234Q1
17号車
現行スカイライナーに合わせたカラーリング
出自を調べると自社発注でなく“京成バス4営”から転籍してきた車両という

一般路線車もそれほど多く保有している感じはないし
他の京成バス分離子会社とも違い“制式カラー”の車両も無い

ちばフラワーと同じであまり新車投入を行わない会社なのかもしれない

P.S
バス旅Wの#2予告が出た

今回は三女がスケジュール都合でなし
(それはタレントとしていろいろ都合が存在する為無理からぬ事)

ルートは“湯野浜温泉→龍飛崎”と公表

昔、太川時代“伝説のパチンコ回#7”でこのルートの逆をした
五明光付近が一般路線廃止になりコミバス化しているので
どう切り抜けるかが注目点だね

--------------------------------------------------
新4条事業者の“羽生駅~イオンモール羽生”廃止

路線を朝日自動車が引き取り
加須営業所が担当するという

新4条事業者は“クリームスキミング”だけに参入するから
ダメとわかれば“ハイサヨウナラ”

都内の
規制緩和後参入タクシー事業者がほぼ全滅なのは知られていない
(生き残っているのは本当に数えるほど)

これでもまだ“規制緩和マンセー”っていう?


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成田近辺ゴルフ仕事で初見の千葉交通

成田駅までは距離があるけど
成田起点路線の終点地には短時間で移動可能な場所だった為
捕捉してみた

ただし、都市圏でも末端寄りなので設定本数が多くなく
基本『車社会』だし
捕まえるのにある程度の苦労は避けられなかった

最初は元々鉄軌道事業者“成宗電気軌道”を起源に持つ“千葉交通”

10-79/BDG-HR7JPBE
10-79
弊ブログでは“PK-HR”に続く初めての“BDG-HR”
(首都圏近郊でもBDG-HRは千葉交通ぐらいじゃないのか?)

19-88/2KG-KR290J4
19-88
2KG-KR290J4で無ラッピングの正調車

33-02/PDG-KR234J2
33-02
PDG-KR234J2
これは比較的同業他者でも多い“PDG-KR”

33-28/2KG-KR290J4
33-28
2KG-KR290J4
フロントが千葉交カラーじゃなく白いままという変態

千葉交通はラッピング多いので
純正塗装車を捕捉しづらい傾向を感じた

P.S
“陣取り合戦#13”

今回は2ポイントの場所が無かったけど
結局地道に数をこなした“太川陽介”へ軍配


元ジャニーズは場当たりで陣取りし数をこなす頭がない

くだらないコスパ厨だから長距離線ばかりに目が行って
細かく乗り継ぎを考えない


バス停で調べが甘いのは田中要次”と同じ思考回路

細かく乗り継げれば数を取って勝機はあった

これはバス旅番組元祖“太川陽介”が取った作戦

元ジャニーズは無意識に
面積の大きさへ引きずられている
この番組の勝敗は
面積の大きさじゃなく
チェックポイントをこなした数で決まる


大もとのルールを勘違いしたままじゃ
元祖バス旅タレント“太川陽介”と対等に勝負できない


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以前、千葉駅で何台か押さえた“ちばフラワーバス”
今回は成東本社近辺で捕まえてみた

6409/KK-RJ1JJHK
6409
グループ内移籍じゃなく“生え抜きRJ”

6421/PDG-LR234J2
6421
どうやら検索してみると“トランジット”からグループ内移籍

6445/PDG-KV234L2
6445
これも“生え抜きKV”だけど他事業者にはない“PDG”
(他事業者の大半はPKGで導入しているタイプ)

6458/PJ-MP37JM
6458
もう一発で“京成3営”からのグループ内移籍車とわかる三菱MP

コミュニティバスカラーじゃない
コーポレートカラーのHXが見えなかったけどどうしたのかな?

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松尾横芝方面のゴルフ仕事に行った
当然プレー中の時間はこっちにとって自由時間

都内と違い10km以上走っても20分で動けるから
成東駅まで行って昼を食べる

ただ昼を食べるのもつまらないので

ちばフラワーバス本社営業所を偵察

ちばフラワーバス本社①
入口から

ちばフラワーバス本社②
脇の細い路地から

路線車は“乗合・貸切”兼用で登録している
画像の通り土日は一般車の稼働率も低い

京成の他営業所と比べたら小規模なのに
昔は“旧佐倉(現・ちばグリーンバス)”の親営業所格だったという

隣接事業者の東武ですら
“規模の大きい営業所が親”という不文律があったよ

6324・PDG-KV234Q2
PDG-KV234Q2は完全に“代替対象”食らった感じ

P.S
テレビの移住番組にコロッと騙されたり
COVIDが怖いと都市を逃げて移住したアホ

都会の“プライバシー”とか振り翳し
地方民と軋轢起こして結局逃げ帰ってくる

田舎にプライバシーなんていう概念は
そもそも無い事を理解した方がいい

都会のように刺激が少ないんだから
他人の行動を監視し刺激求めているんだぞ(草)


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京成電鉄本体からの分社グループ最後は
“京成バスシステム”

京成電鉄“貸切部”を源流にする会社

最近は船橋近辺の一部路線を京成バスより移管
(4営から移管。但しその4営とは新都心営業所の前身である“船橋営業所時代”です)

KS-1397/PJ-MP35JM
KS-1397
三菱車なので“親・3営”から転籍車両

KS-1400/BDG-HX6JLAE
KS-1400
調べると“東京ベイシティ交通”からの転籍車みたいです

KS-1413・SDG-HX9JLBE
KS-1413
1400との差は自社発注で京成バスGの一般路線車塗装になっている

KS-1428/PJ-KV234L1
KS-1428
こちらは“親・4営”からの転籍車両

親との差は“黄緑色ライン”だけ

京成Gの“貸切・高速カラー”を纏った
KS-7319/QKG-MP35FP
KS-7319

7000番台は基本企業送迎向けの使用が主戦場です

記号は【Keiseibus System】→【KS】

乗合登録していない車両の7000
頭の【7】は船橋貸切センターの名残なのかな?

企業名を出したままにしてますけど
企業名から特定の個人を割り出すのは非現実なので
問題とは考えない為、画像加工はしません

P.S

あ゛ー嘘塗装・偽物だね
・上部“白帯”の太さが1800と完全に違う
・正面の塗り分けが不格好で間抜け()

200系の車体には
“ちゃんと車体造形に見合うような塗装”があるわけで…


これをやっても200系が1800系になる事は絶対にない()
嘘電が集金ツールになっている事を正しく理解した方がいい

1800系に触れた事無い奴ほど騒ぐよね()


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さてここは特殊の分社
なぜかといえば“都内営業所”の分社
(今までは千葉県内の電鉄名義営業所を分社したが…)

ただし、千葉県内分社と違い“新車”で車両更新している

T028/PDG-LV234N2T029/PDG-LV234N2
T028                   T029

T038/PDG-LR234J2T040/PDG-LR234J2
T038                   T040

T063/QPG-LV290N1T065/QDG-LV290N1
T063                   T065

T072/2DG-LV290N2T076/2KG-LR290J3
T072                   T076

T079/2DG-LV290N2
T079

これだけ毛色の違う車両
T068/SKG-LR290J2(カードリーダー無)
T068

パッと見他のタウン車両と一緒だろ何言ってるんだという声が
聞こえてきそうですけど…

はい
これは“金町駅~三郷方面”だけに使う専用車

共同運行相手のマイスカイ交通がPASMO非取り扱い事業者なので
それに合わせた専用車
(ICカードリーダー非取付車)です
判別点は“ICカードステッカー貼付の有無”だけ


ちなみに記号
直営時代は【1】だったけど、分社で“タウン”の【T】を付けています

経年代替は“京成タクシー成田(旧千葉交タクシー)”へ転籍の傾向があります
(成田・銚子エリアでほぼそのまままのカラーリング維持したまま運行中)

“TOWNBUS”表記
一見“違うんじゃないの?”と感じますけど

別の方角より見れば
“おらが町のバス”→転じて“TOWNBUS”

カラーリングも明るいので
イメージアップには持って来いだと…

P.S

やっぱりそうだと思っていたら“証拠物件”の提示がなされたわけで…

急行4両で吉野直通を止めるハラを持っていたからこそ区間急行に切り下げたんだろ

大阪線平日下り“特急805レ”
名張まで【V】連結の表記
わからないけど名張切り離し後の抜け目は気になっているし…

ネタの消費ばかりしばゃなく
時刻表から読み解く力をつけないとね()

ネタ消費に明け暮れてる莫迦へ
大阪難波発“名古屋最終・ひのとり”が
何故“621レ”なのかっていう思考力はないだろう()


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ちばレインボーバスは京成グループ内でも
派手目独自カラーリングの会社

白井車庫→直営時代は“松戸営業所傘下”(発祥は市川営業所の分車庫)
船尾車庫→直営時代は“船橋営業所傘下”

車種構成
分社だけど“三菱ふそう・自社発注”の路線車がいる
(フラワーのMPは親からの転籍車両)

103/KL-HU2PMEA108/KK-HR1JKEE
103                   108

109/KL-HU2PREA158/PKG-KV234N2
109                   158

165/SDG-HX9JLBE178/PJ-KV234L1
165                   178

187/2KG-KR290J4233/KL-MP33JM
187                   233

257/PJ-MP35JM263/PKG-MP35UK改
257                   263

103 4営→2営→4営と渡り歩いて転籍(撮影時点では親のカラーリング)
108 塗装が綺麗なので自社発注かと思ったら4営【船橋時代】
   →バスシステムと渡り歩いて転籍
109 4営から転籍
178 N営から転籍

それ以外はレインボーの自社発注

レインボーだけに三菱がいるのは松戸時代からの流れかな!?

P.S

234系ワンロマもそろそろ全廃?

6324・PDG-KV234Q2
6324押さえられてよかった

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分離子会社の3社目は“ちばシティバス”

フラワー・グリーンは千葉市の外にあった営業所“成東・佐倉”を分離

ここは千葉市内にあったのを分離子会社とした
【現“京成バス・千葉営業所”の源流をなす場所】

モノレール開業で不採算路線等を整理し
直営に耐えうる路線は後述予定の“千葉営業所【本体】”へ再編

C203/PA-LR234J1改
C203

C207/QDG-LV290Q1
C207

C496/PJ-KV234L1
C496

C506/PJ-KV234L1
C506

C509/PDG-KR234J2
C509

C512/PA-LR234J1
C512

大型車もいるが中型車も一定数在籍

またグループ内より転籍車両も受け入れている
(親本体からのみならず、同一グループだが資本構成の若干違う
東京ベイシティ交通からも転籍車両あり)

P.S
BSフジ・木曜深夜“金曜AM0:00”の番組

南田って本当に空気読めねぇんだな()

ゲスト枠は同じ事務所グループの“ななめ45゚・岡安”
いくら同じ系列でもゲストで呼んでるんだから“客にもてなせよ”

クイズ2問やったけど、ガチで答えに行ってやんの()

一応“久野”に“空気読め”って窘められたけど…

マネージャーは“タレントの仕事をとってきたりスケジュール調整”が本業
マネージャー辞めて“タレント”になればどんどんテレビに出ていいだろう

タレントじゃないんだから大人しく引っ込めキチガイ!!

マジキチ感しか覚えなかった()


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ちばフラワーバスに続く分離子会社“ちばグリーンバス”

実は直営時代“成東営業所”の分車庫に発祥の起源を持つという

CG-171/PKG-LV234L2CG-178/PDG-LR234J2
CG-171                  CG-178

CG-185/SKG-LR290J1CG-193/SKG-LR290J1
CG-185                  CG-193

CG-198/2DG-LV290N2CG-202/2DG-HX9JLCE
CG-198                  CG-202

CG-205/2DG-LV290N2CG-206/2KG-LR290J3
CG-205                  CG-206

直営時代の記号は【S】で
今はなき“花見川”の親だったという

東武と京成は“管理の受委託”という方法を使わずエリア分割したんだよね

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前に出した京成の子会社『5社』は
京成の出資した新設3社→“千葉海浜交通千葉内陸バス京成トランジットバス
京成が出資する事でG入りした2社→千葉中央バス東京ベイシティ交通

これからは子会社でも直営営業所を分離子会社にした系列

まずは“京成電鉄自動車本部・成東営業所”を分離した“ちばフラワーバス”

6324・PDG-KV234Q2
6324

以前は東京駅までの高速系統で使用していたけど
今は千葉駅までしか来ないようです

一般路線車
6446・PDG-KV234L2
6446

6602・PJ-KV234L1
6602

6604・PJ-LV234L1
6604

一般路線車は京成バスからの転籍車で賄われている感じ
大型・中型とも290系は現状導入なしのようです
(東武バス系で言えば“日光交通”と同じく転籍車で賄う構図)

高速塗装車は東京駅周辺で“セレガ・ガーラ”を見かけるけど
一般乗合塗装車は千葉まで行かないと見られません

ちなみに“社番”
6○○○になっていますが

京成電鉄自動車本部時代の成東営業所に割り当てられた【6】を
ちばフラワーバスになってもそのまま使用しているようです

P.S
ドレミファインバーターってもう辞めねぇか?
幼児語の“ブーブー”“ワンワン”“ニャンニャン”と
同じレベルやん()

それともSIEMENSインバーターが
言葉として不適切なのか?


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前出の“東京ベイシティ交通”と同じ京成バスグループだが
オリエンタルランド系列にも属する“京成トランジットバス”

設立の流れは
TDR周辺の特定輸送専門会社として
オリエンタルランドと京成電鉄が出資し設立

M226/PJ-LV234L1
M226

M238/LKG-LV234N3
M238

M241/SDG-LR290J1
M241

M260/2PG-LV290N3
M260

市川市内“総武線”南側4路線を市川営業所から分離し
京成トランジットバスへ2路線
市川交通自動車へ2路線移管

その後系列内整理で市川交通自動車の路線を
京成トランジットバスへ移管統合

オリエンタルランドの資本が入っている
東京ベイシティ交通と同様G会社ではあるが京成バスそのものとの
社歴直結はない

市川交通自動車から転籍してきたRX系は
トランジットカラーに塗り替えて使用

RX系の後継車HX系は導入実績なし
トランジットカラーのHXは出てくるのかな?

リゾートクルーザー系車両は一般乗合登録していない為対象圏外です

P.S

ツーマン兼用車の車掌台、懐かしい!!

これを体験していない俄が莫迦発見器で
“私は一番のバス通です、キリッ”とほざくな()

そういうアホには“ガンバレルーヤよしこ”の
“クソガッ!!”という言葉を投げつけておこう
---------------------------------------------------------------
莫迦発見器でクズヲタが何か喚いて削除逃亡跡を散見

撮り鉄という屎が繰り出す屁理屈なんて
誰も正面から取り合うはずもない

見えない敵と無駄に戦い続ける撮り鉄()


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京成バスグループに入るが
オリエンタルランドも出資している系列バス事業者“東京ベイシティ交通”

正確に言うと
京成電鉄も出資者の1つである“オリエンタルランド”が
TDL輸送を主体に設立したバス会社

80年代に京成電鉄が直接出資者になり京成グループに入る

大型
1001/QPG-LV290Q1
1001

1020/2PG-LV290Q2
1020

1026/2SG-HL2ANBD
1026

1089/PJ-LV234N1
1089

1119/QPG-LV234N3
1119

1122/QPG-LV234N3
1122

小型
1312/2DG-HX9JLCE
1312

京葉線沿いの新しい町なので“N尺・Q尺”という詰め込みが効く車種構成

P.S
ネタ消費しか出来ない莫迦の核心を抉る秀逸なTweetを3つ

試運転スジの運転日時は知ってても
通常営業運用スジと流し方がわからないという間抜けネタ消費者


同一垢による爆弾投下

正にその通り!!!ギャグとは言い得て妙(爆)


ネタ消費者が勝手に都合よく
“自分で自分を正当化するために自ら脳内許可出しているだけ”という

先日陸送追っかけで同士討ち事故起こすという間抜け醜態さらしているから()


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千葉海浜交通と同様に新設会社である“千葉内陸バス”

ここは京成グループでも“『ほぼ』日野ワンメイク”
(三菱が少数いるようだけど年式的に代替対象多め)

1151/PJ-KV234Q1
1151/PJ-KV234Q1

1152/PJ-KV234Q1
1152/PJ-KV234Q1

1174/SDG-KR290J1
1174/SDG-KR290J1

1218/2DG-HX9JLCE
1218/2DG-HX9JLCE

1224/2KG-KR290J4
1224/2KG-KR290J4

千葉市内北東エリアも基本手薄
“本体”は千葉起点の“長距離線”に手一杯だったから“別働隊”として設立したのかも

P.S
7319/KC-RR1JJAA(KC2ステ)
7319・KC-RR1JJAA

実は“バス旅#5・日光~松島”で出演者が乗車している車両でした

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千葉海浜交通も基本は京成グループの会社

ただし“分社”でなく“新設会社”であるのが肝
(京葉線がまだ未開業だったので団地輸送に特化した会社を設立)

305/ACG-HU8JMFP
305/ACG-HU8JMFP

309/PKG-KV234N2
309/PKG-KV234N2

315/PDG-KR234J2
315/PDG-KR234J2

335/QKG-KV234N3
335/QKG-KV234N3

360/2DG-KV290N2
360/2DG-KV290N2

中型を除き基本標準尺で統一

現“ちばシティバス”前身の“京成電鉄自動車本部・千葉営業所【3代目】”が
“京成電鉄直営営業所”としてこのエリア近所にあったけど
団地輸送に手を出せるほどの余力がなかったのかも
(千葉起点に成東方向や南東部の近距離輸送もやっていたようだし…)

P.S

太田に大型!?

『東武鉄道・熊谷営業所/太田出張所』移管廃止から22年ぶりに
北関東【群馬直系鉄道沿線】エリアへ大型導入か…
(関越も東武エリアだが鉄道本体は存在していない)

実際問題、エンジンはLRと大差ないからね

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いよいよ京成グループ本体内乗合事業者

まずは“千葉中央バス”
確かに京成本体のグループ事業者であるが買収で“グループ入り”
(東武系でいうと、阪東自動車や茨城急行自動車と似た感じ)

1194/QKG-LV290N1
1194/QKG-LV290N1

1203/2KG-LR290J3
1203/2KG-LR290J3

1414/SDG-HX9JLBE
1414/SDG-HX9JLBE

2121/PJ-LV234L1
2121/PJ-LV234L1

この事業者は見ているとグループ内転籍は少ないようです

やはり本体から分離した子会社と
最初から別勘定の子会社では説明できない何かが違うのかも!?

P.S
おー、撮り鉄『殺人の一歩手前』までやらかしおったか…
“185系西川口駅撮り鉄殺人未遂()”

打ち所悪かったらマジで殺人事件レベルやろ()

鉄道に興味ない一般の皆様
これが“キチガイヲタ”の現状なんです

デジタルデータを必死になって集めたところで
ただの自己満足という理解が出来ないんですよ
“キチガイ”は()


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さて、ネット上にある東京BRTの車両を見てずーっとモヤモヤしていたものがある

それは
“車両が『京成バス奥戸営業所』の登録社号”になっている事

いろいろ見ていくと
現在の東京BRTは『プレ運行』と称し
わかりやすくいうと“お試し運行期間”という

お試し運行は『京成バス』が行う

本運行時には『東京BRT』へ移管し『京成バス』は運行に関与しない
(車両整備は京成グループ内で行う)

“だから、現在の車両は『京成バスの籍』で問題がない”

そんな中こういうモノを見つける

晴海バスターミナルに営業所を新設

やっぱり“そうなるはずだよね”

現在の“奥戸営業所/東雲車庫”に同居している『東京BRT』

奥戸営業所/東雲車庫の現状
・高速路線車両の現地出退勤車庫化
・共同運行相手(グループ外他社)の東京側休憩場所として使用
・京成バス千葉エリア車・分社各社の東京側休憩場所
(関鉄はJRと共同運行のため、東雲車庫に入らずJRバス関東の東京支店へ入庫)

上記3条件&『敷地面積足りるの?』を理解していれば
東雲車庫の収容力不足は自ずと見えてくる

(車両ばかり撮っている奴には、そういう事の理解力はない)

東雲の発祥は、元々潮見駅前にあった“潮見車庫”が前身
(潮見車庫と呼称しているが休憩所クラスの広さで常駐車両配置なし)

東雲へ移転し、高速路線の急拡大で“現地出退勤車庫化”
(奥戸へ入庫の都度回送では不経済だったんでしょう)

臨海部にあるので“東京BRT”暫定営業所を設立

東京BRT本格稼働後は“使用の本拠”移転

そういう一連の流れが合理的に見えてくる

現状“東京BRT車両”は奥戸営業所籍で
ある意味【1営】の一般路線が復活したといってもいい
(元々、京成TBは『1営』の一般路線部だったわけで…)
------------------------------------------------------
東京BRT
そもそも“BRT”として公式に定義されている条件とはちょっと遠い

これは
日本特有の外国語を本来の意味とかけ離れた解釈する事が原因

連節バスを東京都内で使う

何か斬新な言葉はないのか?

BRTという言葉を正しい意味で使わず安易に採用

専用レーンを持っていない
東京BRTは
通常の一般乗合路線と変わりない


(ここ重要)

日本語においてBRTが和製英語化し一人歩きしている状態


『冷静にものを見ろ』というと“BRTと名乗って何が悪い”とか
クソリプレベルが必ず出てくるんだよね()

P.S
185系と『153系や165系』が連結したことも知らないバカ共

デジタルデータ集めに血眼
バカ面さらしている間抜けな姿を
テレビが面白おかしく取り上げていたようですね()

池沼のテレビ局へ“脊髄反射”はあったのかい?


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東武CE2634をつかみ損ねたが
仕事中『京成Gカラーの変形ワンロマ車』を見かけたのを思い出して

ちばフラワーバス
白子中里・大網駅~東京駅・東雲車庫 時刻表で検索すると
日野ブルーリボンIIを使う便かわかりやする出ている

という事で寒い中待ってみると
6324/PDG-KV234Q2①
やってきました『ブルーリボンII』のワンロマ車

正面だけでは説得力に欠けるので
6324/PDG-KV234Q2②
後方から1枚

京成Gカラーで高速仕様の『セレガ/ガーラ』は見慣れているのに
やはり『ワンロマ車』は何かが違うんだろうね

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