都営バスの路線変更等について・東京都交通局

前から言われてた『大塚G』の閉所
都02と上60は親になった『巣鴨P』に持って行ったのは予想の範囲内だが
分家『都02乙』を『小滝橋E』にしたのは驚き

素人の戯れ言にしかならないけど回送距離ありすぎると思うが…

南千48と墨38を足して2で割ったのが『錦40』
(数式で書くと“(南千48+墨38)÷2”とでもいうべきか…)
直営路線になったけど『本数』どれくらいで設定しているの?

南千48の廃止で
亀戸側から直接出入りがなくなったので『里22』の改正はありとみるが…
(日暮里発の車庫便と南千48を足して全線1本となるよう設定してあったが
これでは“里22の日暮里側入出庫”だけ残って南千住~亀戸が“減”のままになってしまう
南千48の分は“里22・南千住車庫【亀戸始発】”に置き換えるだけか?)

それにしても
消滅した『南千40』の“40”をまた引っ張り出してきて【錦40】とは…

草63-2
“新”豊島区役所の利便というけれど
目の前の音羽通りを走る『都02乙』の本数をみれば
わざわざ伸ばす必要性があるのか疑問

池袋駅東口乗り場の図

草63本線・上60“池袋発”の出入便として使うには
草63・上60の予想回送経路
『東池袋一丁目』→『池袋駅東口』パルコ前への回送と
(駅前の転回を嫌ったら東口五叉路回りもあり得るわけで…)

小滝橋車が巣鴨『食入後』の再出庫運用で
都02乙の予想回送経路
都02乙へ回る為『東池袋一丁目』→『池袋駅東口⑤番』へ戻す時も
乗務するドライバーの不満や不評は避けられないとみるが…
(直接転回できる場所がないので地図を見る限り周回走行は避けられない)

【注・①は東池袋一丁目停留所 ⑤は池袋駅東口5番乗り場 ⑫は池袋駅東口12番乗り場】

補足
グーグルマップ上ではあるが『池袋駅→巣鴨P』と『池袋駅→小滝橋E』では
巣鴨の方が距離近いという結果が出る
改正前の現行が巣鴨持ちというのを考えると『巣鴨食入』と読むのが妥当ではなかろうか…

平28が『臨海R』→『青戸Z』
上23の青戸出入り便とセット運用
(平井操車場繋がり)

さらに
AL01へ繋げるので『AL01』も持ち替え
(東大島繋がりの『玉突き持ち替えシステム』でしょ)

都08急行
土休日上下4本ずつでは存在価値を問われても仕方ない…

梅70
とうとう花小金井駅止に短縮…

それにしても『系統番号30番台』
現在は『門33』『錦37』『草39』の3路線
30番台は育たないというか何というか…

東池袋高速下交差点で大型車転回は現実に無理
(2種持ちならそのくらいは想像できる)

P.S
また出たな『3300』で一騒動…
詳細はここ
バカメディアの意図的なバイアスもさることながら
何でそこまで無意味且つ無駄なくらい必死になるんだろう…
俄撮り鉄のやっていることって本当に理解不能(しろめ 爆)

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