107系が上信電鉄へ・鉄道ファン

ひっくり返りそうになった
なぜ電装品が50年近く経つ車両をわざわざ!?

補修用部品なんてどう探しても無理


VVVFの7000系を大量一括導入は無理だけど少しずつ導入するのが
長期的展望に立ったときの『better』だよね
(静岡鉄道は経営良好でも資金面から『JR東日本』のように一括大量早期置換は無理という理解があり
少しずつ新型車両に置換えようという経営判断をしている)

107系・東武6050系・京成3400形と『維持する為にはかなり厳しいレベル』まで行っている

近鉄には2680系という初代ビスタカー電装品流用車もいるが
これも正直『電装品どうするの?』というレベルに到達

107系が15年以上持つとはどう見ても厳しいという理解は素人判断でも可

えちぜん鉄道へ行った119系改め7000系は車体修理もさることながら
“足回り”は新規品のVVVFへ交換し長期的に問題ないよう対策している

残念ながら上信電鉄は車両置換えを先送りにしてきたツケ

中古車置換ばかりに頼っていたら

故障多発・部品枯渇から車両不足に陥り減量ダイヤへなっていけば
『銚子電鉄』の後追いは確実

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DE10の『赤更新』“入換動車”

基調は似ているけど
DE10入換動車と赤更新
意匠が違うし
入換動車には『赤更新』に使われていない【橙色】が使われている

関東支社塗色入換動車は八王子と塩尻にしかいなかったし
八王子であまり気にしたこともなかったねぇ…

P.S
今年もやってきました“愛だけで過去39回地球を救うことに失敗している番組”

マラソン不正しないよう監視ボランティアが【マラソン監視垢】を稼働中です(笑)

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参考資料→ 空からバス路線を見てみよう 079.日向和田車庫

現在青梅地区は
『都バス・早稲田自動車営業所青梅支所』と『西東京バス・青梅営業所』の体制

そして西武バスは『東青梅駅』までしか入ってこない
そんな青梅エリアに『西武バスの営業所』があったという

場所は

地図中心地

現地は
旧青梅営業所跡
住宅地に化けました

大きさに『バス車庫』の面影を見て取れます

今後西武エリアは時間があれば調査するかもしれませんが
現時点で一度全体を【完結】しておきます。

バス廃止営業所&折返所・バス現役折返所・Google My Map

完全ではありませんけどある程度は出来ています
(京王八王子/多摩エリア・京成G千葉エリア・神奈中エリアは未定です)

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飯能は基本西武鉄道のエリアだけど老舗バス事業者がもう1社ある
それは国際興業バス

地図中心地に

飯能営業所がある

現地は
国際興業バス飯能営業所1国際興業バス飯能営業所2
他の国際興業バス営業所と比較すれば小さく『支所格』でも不思議じゃない

ここは『ピット』ないけど“3ヶ月点検”等はどうするんだろう!?

おまけ
キュービック復刻カラー
ちょうどこんな色の車両も見られました

一時期は営業所廃止も取り沙汰されましたが、頑張っているようです

以前は『川越営業所』というのがあって営業区域が繋がってたんですけど
川越営業所が『西浦和営業所』へ変化し事実上の“飛び地”になってしまいました

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現在の飯能営業所は事業免許区域内を再編成するにあたり
移転開所した営業所

では初代『飯能営業所』はどこに存在していたのか?

1979年頃の飯能駅付近の航空写真・国土地理院


旧飯能プリンスホテル【現ホテルヘリテイジ・飯能】がある場所

現地は
初代飯能営業所跡
見る影もない変わり方です

一旦飯能営業所から『狭山営業所の支所(分車庫)』へ格下げした経歴を持っているようです

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西武バスとしては『最西端』の

飯能営業所
(秩父エリアは西武観光バスへ移管し切り離しの為)

現地は
飯能営業所1
比較的建物も新しい部類

敷地も
飯能営業所2
広めにとってある営業所

ここも『貸切部門』西武総合企画が同居しているので
飯能駅等で『スクールバス』を見ることが出来ます

現・飯能営業所は『旧飯能営業所』+『廃止された青梅営業所』を統合再編した場所

青梅営業所については改めて出します

P.S


はいはい、さすがバカ発見器の特性だね
病名は『脊髄反射夏野剛病』そのものだな


分割民営化して30年
30年前は急速なIT社会になるなんて誰も想像していないし出来ない

(ここ重要)

当時は持株会社という概念もないし独占禁止法との関係で無理だっただろ
(いろいろ調べていくと1997年頃に持株会社が解禁されるまで存在してない)


今の物差しで過去を決めつけする典型的な『池沼』の形態

えきねっとは『JR東日本』の予約決済サービス
このバカ住んでいるのがJR西日本エリアらしいから
JR西日本『e5489』を登録すればいいんだよ
(e5489ならJR東日本エリアでも受け取り可能って表示出ているし…)

なんでわざわざ『えきねっと』を登録したのかまずそこが理解不能
(もしかしたら単なる見栄か?)

余裕がないんだな
普通に
『なんだ取り扱ってないんだ、仕方ない“世の中自分に都合よく回らないもんだ”』って
割り切れば終わる話

バカ発見器で騒ぎ立てれば物事が解決するだろうという『ゆとり脳』の典型(爆)

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現在はR16号沿い南大塚駅から『南西』にある

西武バス・川越営業所
しかしここは比較的新しい時期にできた場所

1979年頃の同付近航空写真

以前は

本川越駅に隣接して営業所が置かれていた

現在は
旧川越営業所跡地
プリンスホテルの駐車場になっています

そして営業所からも離れているため

駅前には

本川越駅待機スペース
バス待機区域があり

バス専用表示
『専用区域』である事を誇示しています

本川越駅といえば
西武総合企画S323
路線車経年落としの『西武総合企画スクールバス』も
頻繁に入っています

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以前の『土休日ナイターダイヤ調査時』に併せて見たもの

国分寺駅北口

ここは何度か見てたし多摩湖線ホームからもじっくりと観察できる場所

終着のバスは
降車場
降車場に頭を突っ込んで停止→降車扱い後

バス乗り場
誘導員の合図で乗車ポールに停車→乗車扱い後線路沿いに出て行く

この乗り場で
国分寺車庫という表記
こんな表示を見つけたが
当地に道路運送法の『使用の本拠(営業所)』は過去から現在までない

バス利用者にわかりやすくした意味合いでしょう

線路沿いは
多摩湖線に沿っている西武バス専用道路
多摩湖線の複線化用地なので『西武バス』だけが走れる道路です

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ここで取り上げた『東陽操車所』ですが
疑問なのは『営業所格』なのに現在の“操車所”だけでは明らかに狭い

いろいろ調べていくと

1966年頃の同付近航空写真に答えが…

そうです

地図中心地の建物がその跡地に建てられたもの

洲崎自動車営業所プール跡
都営アパートへ変化していました

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向陽台長峰に行ったときには全然気にしてなかった

若葉台駅

現地は
若葉台駅1
広くとってあり

若葉台駅2
中央に2台待機できるスペースがある

一般車を入れないよう
進入禁止標識
進入禁止標識が立っています

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向原から1.2km弱東に行くと出てくる“千代ヶ丘”

場所は

地図中心地で『よみうりランド』に近い場所

現地は
千代ヶ丘
小田急の標準形態です

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前出の『朝日町』から700メートル弱にある
【朝日町三丁目】という起終点停留所

場所は

調布飛行場の至近

警察学校の方から来た『鷹52・朝日町三丁目行』は
朝日町三丁目降車ポール
地図下側の『パス停マーク』で降車扱いし

けやきの森学園を左回りで周回

朝日町三丁目乗車ポール
地図上側の『バス停マーク』で乗車扱い後“三鷹駅”へ戻ります

朝日町三丁目 時刻表・小田急バス

ただ『平日4本・土休日3本』なので捕まえにくい系統だと思います

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小田急バス“鷹52”の終点『車返団地』は見つけられたが
路線図と照合しても『朝日町』は見つけられなかった…

そうするとこんなものにヒット

場所は

地図中心地

現地は
朝日町折返所跡
土地の持ち主へ返され跡形もなくなりました

ここ止まりが『榊原記念病院』へ延長した為です

P.S
大樹が運転開始

今後予想出来ること
・指定料金が割に合わない/運転区間が短い→『ヲタ』の為にもう少し長くしろ
・鬼怒川線内は勾配区間がない→『ヲタ』の為に煙を上げろ

これらの意味不明なクレーム擬きが転じ
『新栃木まで運転区間拡大しろ』とほざき出すに
“旧300000000000000ジンバブエ$”

観光資源としてのSLはいいが
実際に走ったことのない国鉄制式SLが東武を走っても正直何も感じない

まだ『東武博物館』にある“ピーコック”が復活して走れば
“矢板線”の実績もあるからそれはそれで理解出来る

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向原上平尾区画整理平尾団地大谷新ゆりグリーンタウンへ行った時には


気にも留めなかった『新百合ヶ丘駅』
改めて『専用区域』という事を確認

現地は
新百合ヶ丘駅①
中央に『待機スペース』を持ち

周囲に
新百合ヶ丘駅②
乗り場という形状です

道交法の
一般車進入禁止標識
『一般車両進入禁止』標識も立ててあります

エリアの被る
東急バスNJ929号車
東急バスも入れます

順不同で小田急バスエリア『落とした所』を2~3ヶ所出していきます

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19年ぶりの『京浜急行電鉄特集号』
ピクトリアル・京急特集号
ちょっと外せないので購入

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TXエリア最後は『六町駅』


現地は
六町駅
3台分の待機スペースあり
(残り1台は緊急車両用)

ここは駅前交通広場として一般開放している場所だと思ってたら
六町駅バス待機スペース一般車進入禁止標識
道交法の『一般車進入禁止標識』に基づく“専用区域”だったんだね

P.S


全くその通り

TOMIX国産初期から触っていると今の製品はいいものだよ
逆に今のが当たり前なんて思っている××が香港製みたらひっくり返るだろうな()

『やってもらって当たり前』
『お金払っているから当たり前』
結局『他者との距離感を測るスキルがない』から
不満解消のためだけに××発見器(SNS)へ燃料を流し込む構図

これがモンスタークレーマーを生み出す構造の原因なんだろう

文句ばかり言う自分と『メーカー』の立場を入れ替えれば
『文句ばかり言うクレーマーに絶対腹が立つ』って理解が出来るはずなんだけど…

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以前『新和一丁目』は現地調査してみたけど
また“新和一丁目”に新たなモノがヒット



(ツイート主は三郷車を吉川車と勘違いしておられるようだが…)

さて場所はどこなのか?

地図中心地です

現地は
旧新和一丁目休憩所(2代目)
空き地に戻りました

P.S
KATO 鉄道模型コンテスト2017試作品展示リスト・NGI

コキ107“カンテラ付”が試作品として出てきたようだけど
もうTOMIXで一通り揃えちゃったし

お腹いっぱいだね…

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参考資料は以前出したこれです




それはどこにあるのか?

地図中心地で“旧中央5丁目転回所”が至近

目印は送電線鉄塔下です

現地は
彦江操車場
こんな感じの場所です

三郷中央駅の専用区域に待機スペースはあるものの
他社『京成タウン・マイスカイ』と共用では“中休時間”が取れず
全体の拘束時間に不具合が生じるわけで…

結果として『金町駅』までが営業範囲の三郷営業所
TXエリア内に『休憩施設』が必要なんですよね

P.S
あ゛ー、とうとう行き着くところまで行ったんだなあの××ども

入口で彷徨いているだけなのに“頂点”とか
勘違いした時点で終わってたんだよ

とにかくポリス沙汰になったので逮捕され社会の規則として
『ペナルティ』をしっかり払ってくるんだね

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現在の三郷市役所は出入口に1台待機できる枠がある

いろいろ調べると


こんなものヒット

場所は

地図中心地

現地は
旧三郷市役所折返所跡
グラウンドに取り込まれました

旧市役所は『現在の保健センター分室』の位置にあったので
ここが“三郷市役所”を名乗っていても不思議ではないです

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三郷市役所入口休憩所が消滅した後どこに移転したのか?

三郷市役所付近の

地図中心地
(航空写真に切り替えるとバスが待機しています)

現在は廃止されて
中央5丁目回転場跡
不動産業者が開発しています

P.S
ノーマークで乗れた13000系

こんなのが
13000系ATO釦
ついていた

東京メトロは公言していないが『日比谷線ワンマン化』は既定路線なんだろうね

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三郷駅から南下すると『三郷中央駅』


現地は
三郷中央駅①

三郷中央駅②
広くスペースを取ってあります

真ん中に
三郷中央駅待機スペース
車両待機スペースを持っています

“一般車両進入禁止”立て看板があり
三郷中央駅一般車進入禁止立て看板
ここも一般車両と分離した“専用区域”です

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武蔵野線沿線且つ東武バスエリアの三郷駅
ここも一般車進入禁止が立つ専用区域

場所は

地図中心地

現地は
三郷駅南口
適度なサイズです

一般車両進入禁止のポールも
三郷駅南口一般車両駐車禁止ポール
立ててあります

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同じ常磐線での次は“メトロとの接続駅・綾瀬”



西口側高架下に
綾瀬駅バス乗り場
乗り場があります

入口には
一般車進入禁止標識
道交法に基づく『一般車進入禁止』の標識

出口にも
一般車進入禁止ペイント
『一般車進入禁止』の道路標示をしてある“専用区域”

京成エリアと被るので『タウンバス(旧奥戸営業所一般路線)』も入ってます

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