北坂戸駅・高坂駅から路線が延びている“ニュータウンにっさい”

地図中心地に

休憩所が置かれています

現地は
ニュータウンにっさい
こんな感じです

後述する“大橋線”の休憩も当地“にっさい”でするようです
(大橋線のスタフに記入あり)

P.S
8000系8111Fがセイジークリームになった

ベージュツートンの時と違い総剥離して塗り直したみたいだから
『青帯の段差』もなくなってツライチすっきりしたのは良しとしたい
しかし車番が“濃紺?”っぽいので“ダウト”

旧3000や旧5000(改番後の3070)は青文字車番も存在してたが
8000は更新するまで“金属切り抜き文字”だったよ

結局は『完全原型復帰』になりきれないからネタ鉄の“餌食”に成り下がるだけ(激呆)

テレビの流行り物と同じで
『ネタを消費する事こそが鉄道趣味』と勘違いしている輩が多いんだろうね

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北本駅を境に西側路線は『北本自然観察公園』に休憩所がある
しかし東側路線を休憩の度回送では効率がよろしくない

東側の何処かに休憩ポイントがあるはずだ

川越観光自動車の路線図で東側循環路線の付近を探していると
航空写真に『バス1台』停まっている場所を見つける

それが

富士重工の敷地内

現地は
富士重工敷地内休憩スペース
こんな感じです
(コンデジのレンズを差し込んで撮ったのであり敷地外からです)

敷地間借りの方が『土地丸ごと借りる』より効率は良さそうです

東武時代は北本団地線同様“菖蒲持ち”だったけど
こっちは休憩所なしで“菖蒲出張所と入れ換えしてた感じ”だね
グーグルマップの距離測でやると約7km

北本団地線と違い『R17号』を渡らないだけ時間短縮のメリットはありそうだもん

P.S
深夜の馬鹿力で良いこと言ってたな
『初心者と俄の差は、先にやっている人達へ敬意を払えるかどうかだ』

全くその通りだよね
俄は敬意もなくネット知識だけ詰め込み意味の無い敵対心全開だもん

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石戸蒲ザクラからそれほど遠くない場所にある“北本団地”



現地画像
北本団地

詰所
北本団地詰所
どう見ても東武バス仕様の作りですなぁ
(検索してみると東武時代は菖蒲持ちだったようで休憩設備はある程度必要だったみたいです)

ポール
北本団地ポール
懐かしのオレンジポールです

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川越観光自動車の路線図で休憩所以外の場所も探してみると
『石戸蒲ザクラ』というものに当たる
それがどこに存在するのか?

この地図中心地

圏央道“桶川北本IC”のそばです

現地は
石戸蒲サクラ
東武バスの各折返所にありがちな仕様です

検索してみると『KKJ』移管後に設定された路線だとか!?

乗務員氏のスタフをちらっと見る限り
ここから3分圏内に『休憩所』があるようです

マップで北里メディカルセンター付近を見てみると航空写真にバスが…


SVでバスと詰所を確認

北本自然観察公園駐車場の一角にありました

現地
自然観察公園休憩所『詰所』
入口脇に休憩所

右側には
休憩中のKKJ車
3台分の駐車スペース

KMC・石戸蒲ザクラ方向から
休憩所に入るKKJ車
出入りするようです

スタフをチラ見する限り『北本駅』側から直接回送での出入りはない感じです

ここも森林公園の本社から離れているため必要な施設です

P.S
奥多摩から武道館、グーグルマップ“徒歩”で距離測しても約70km

さっきリンク張った追跡部隊を見ていると
100km持たせるためにわざわざ大回りして距離稼いでいるみたいだね

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現在は再整備された東松山駅東口

再整備される前のバス乗り場は現在の位置と違ってたようだ

この地図中心地が『再整備前のバス乗り場』

現在は
旧東松山駅操車場跡
コインパーキングに化けました

さらに元を辿ると当地は『東武鉄道バス事業本部川越営業所/東松山出張所』

現在の“パークタウン五領休憩所”はここが前身だったわけです

P.S
グーグル検索で出てきた時期ネタ
“過去38回『愛で地球を救う』事に失敗し39回目の挑戦”ってなかなか面白いこと言うじゃないか

定番のマラソン監視している

でもどうしてこうなったのかといえば『過去、各テレビ局の度重なるやらせ』があったから

とくにこの番組深夜帯にマラソンの中継はあまりやらない

『ワープ』してもおかしくない

視聴者の中から自発的に『監視してみよう』ということになったんだろう
それだけ『テレビというメディアは視聴者から信用されていない』って事だね

“娯楽だからいいだろ”なんていうのがいるけど
ドキュメンタリーを主題に置くなら『やらせ』はしちゃいかんのだよ
(NHKでまた“やらせ”が発覚したんだろ。クロ現『出家詐欺』の教訓が生かされていないわけだ)

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東毛呂駅にもKKJの休憩施設があるという


予習でSV確認する限りそんな場所無いよね!?

では現地です
東毛呂1(全景)

どうやら跨線橋下のスーパーハウスが休憩設備のようです

車両も
東毛呂2(休憩中車両)
エンジン停止してますし…

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高坂駅発着系統に“鳩山ニュータウン”というのがある

それは

地図中心地

現地は
鳩山ニュータウン
大型車両も入る場所&路線です

この鳩山ニュータウン線は大東文化大学と山村学園短期大学に住宅街ということで
KKJ大型車が集中して入ります

P.S
以前、平方折返所の件でコメントもらったけど
改めて国土地理院の航空写真で場所特定ができました

いずれ出しますので首を長くしてお待ちくださいね

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東松山駅中心街から外れた場所にある

パークタウン五領

現地は
パークタウン五領
適度に台数おける場所です

ここは検索すると近年できたとかで…

東松山駅の休憩施設(旧東武出張所)がなくなった代替えなんでしょうね

P.S
国道の電光表示板に『利根川水系水不足、節水に協力を』なんて出ている

水を無駄遣いしちゃいけない事を大前提にしていうが
ある一定周期で水不足をやらかすのはダムの放水管理が雑だって事じゃねぇか

長期予報で『大雪』や『梅雨の長雨』と出たのを額面通りに受け
ダムの管理事務所にいる奴が無計画にザルな放水してっからだろ

これでまた近い将来同じザル放水し水不足やらかしたら
『学習していない』事が確定だな

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KKJ営業区域最北端『小川パークヒル』とはどこなのか?

貼り付けた地図中心地

関越道『嵐山小川IC』至近です

現場は
小川パークヒル1

一般車両進入禁止の立て看板
小川パークヒル2
“川越観光自動車”と書き換えてありますが東武時代の流用品

そして
東武時代のオレンジポール
オレンジポールが東武だった証を今に伝えています

P.S
TXの“杖挟み問題”何でもかんでも『年寄りイコール弱者』で片付ける話か?

大体ギリギリで乗る人間の行動パターン
『物を無理に挟ませ再開扉したところで自分が乗る』のが目的だろ?

“発車間際に乗るのは危ない”とか“駆け込み乗車すんな”って自動放送案内で聞いてるはずだぞ…

単に自分が都合よくなりたいだけという意識がそもそもの間違い
自己チュー利用者を本来追及するのが先じゃないのか、マスゴミ諸君

無理して杖を挟んでまで乗ろうとしたゴミ年寄りが一番悪い
1本/hみたいな路線じゃないぞTXは…

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森林公園から北上すると小川町駅



森林公園から遠いので
小川町駅
操車・休憩設備は必要です

ここも元を辿ると『東武鉄道バス事業本部熊谷営業所/小川町出張所』が置かれていた場所です

P.S
今年もJAMには行かず
大体、新製品発表は銀座と被るからね…

CPブログに出てたこれはなかなか面白いところを突いてきたね

HOだけが鉄道模型なんていう視野の狭ーい人たちが仕切っている残念な集まり
むしろ無くなってもいいかな!?

前にも言ったことあるけど当管理人は『HO』を否定しようなんて思った事はない
運営についてはバッサリ切り捨てたけどね…
(金属製HO『1両』の値段でNなら6両編成セットを買えるという事と
サイズが1回り半デカいため場所確保が難点である事だけです)

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東上線沿線川越以北も東武鉄道直営バスから切り離された場所
川越観光自動車という東武グループへ移管

森林公園本社営業所


現地は
KKJ森林公園本社営業所
東上線線路沿いにあります

そしてここは元々『東武鉄道バス事業本部川越営業所/森林公園出張所』だった場所です

実は川越観光発祥はその名の通り川越

以前の本社は

川越市内にありました

現在は
旧川越観光本社跡(貸切専業時代)
病院に変わっています

P.S
これやるらしいけど
来月17日の土休ナイターダイヤ18日の土休デーゲームダイヤは運用変更決まったね

特に18日の『デーゲームダイヤ』は“5726レ~5409レ~5482レ~5361レ”のバイト運用を
小手指or武蔵丘から1本余計に出さないとダメ
(10両の各駅運用は存在しないし豊島線も入れない、池線所属8両編成を出すのはほぼ確定だべ!?)

通常の土休デーゲームダイヤで発動する“5719レ”の保谷→小手指間臨時回電を取り消しにして
5726レへ『所定野球のダイヤ』じゃないパターン通り充当すれば
5361レ・西武球場到着後“小手指回送”だけで済む

小手指から5726レへ臨回電を出すのか
5719レの小手指臨時入庫を取り消しにするのか見物だね

17日の土休ナイターダイヤも狭山線のバイト運用を10両にするのかどうか!?
(10両の西所沢往復はどう見ても輸送力過剰だし…)

大半は『L-train』が“本川越←→西武球場間営業運転”って側面からしか
見られないことだけは確かだからな

まずい、国際十王の『立正大学』落としてた
そのうち時間見つけて拾いに行こう…
(こうしておかないとまた下らない揚げ足取りがやってくるんだよね…【激呆】)

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熊谷駅北口には待機スペースがある



現場は
熊谷駅北口待機スペース
青梅駅ひばりヶ丘駅南口と同等の施設でしょう

朝日バスは“太田”から入ってくるので
ここは熊谷駅側で休憩&調整に重要な場所

熊谷駅南口


現地は
熊谷駅南口
それほど使用頻度高くなさそうです

ここの正式な土地所有者は
熊谷駅南口・看板1熊谷駅南口・看板2
『立正大学』の様ですが
大学への路線を持っている国際十王交通が独占使用出来るみたいです

そして今は北口再開発でなくなったもの
東武バス時代の『熊谷駅前待機所』

場所は

地図中心地

1975年頃の同付近航空写真
1980年頃の同付近航空写真

大型バス車両が写っています

現在は
旧熊谷駅前待機所跡
駅前ビルが建っています

P.S
廃止された折返所やバス営業所巡り

ガキの頃財力なんてあるわけもなく当然行けない場所の方が多かった
今は勤労の義務を果たしそれなりの生活もできて昔の東武バスエリアを巡り思いを馳せる

『温故知新』という言葉の通り“故きを温ね新しきを知る”

温故知新の理解もなく新しいものばかり追っかけるのが全てではないのだよ
コメ削除して逃亡したあのバカにはその理解力がゼロどころかマイナスだったわけだ

返り討ちに遭って逃亡とは醜態晒してるし
削除逃亡は“私は荒らしです”と言わずして認めているのと同じ行為(爆)

荒らしでないという自信があるなら『削除逃亡』をやる必要性が全くない【←ここ重要】

接続してきたIP検索すると大体『荒らし認定』されているんだよね(激呆)
(さらに検索つつけると安いスマホの会社で評判は芳しくない。
スマホからの書き込み大半は荒らしっぽいし…)

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熊谷駅側の拠点“箱田車庫”

場所は

地図中心地

現地は
箱田車庫
10台弱入庫できます

1990年頃の同付近航空写真・国土地理院

90年頃にはまだ出来ていないので国際十王へ移管後出来たのかな?

P.S
2層式電車の妄言、そのブレーンとやらを検索してみた先にこんなものを発見
リンク先の論説全くその通り!!

作者の阿部等なる人間“アホ等”の間違いじゃなかろかね!?
そしてJREのOBらしいけど“本気”で言ってたら正気の沙汰とは思えない

この程度のアホが“コンサルタント”を名乗っているほどの甘ちゃんな国なんだねぇ(激呆)

荒らしコメ自ら削除して逃亡みたいだね…
何が言いたかったんだろう(激呆)

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熊谷駅から放射状に出ている路線でもう一つ
『犬塚』という行先がある

犬塚とはどこに存在するのか?


旧南河原村域にある場所

現地は
犬塚
農業用地の中にポツンとある場所です

そしてバス停のポールは
旧東武のポール
旧東武のオレンジポールが使われています

追記2017年6月4日
こちらさんのブログによれば東武時代の“犬塚”はこの地でなく

位置は

現犬塚終点より東へ600メートル弱

バスで行くと置いてけぼりなので省略です

P.S
それにしてもうちのブログって
報ステで見識不足・的外れを晒す富川悠太
論破されてムッとする竹内明みたいなクソコメ多いよねー(爆)

それで大半はROM専か捨てハンだから無責任だし…

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国際十王交通移管後に廃止された折返所があるという

その場所は

地図中心地

1987年頃の同付近航空写真
折返所のような轍の付いた場所が確認できます

現地は
旧本畠折返所跡

ここは借地だったとかで地主に返却されているようで当時の面影はないです

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熊谷から出ている『葛和田』という行先は一体どこに存在するのか?

正解は

利根川河川敷の中にあります

現地は
葛和田
こんな雰囲気です

渡船を使うと群馬県へ渡れます

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東武60000系が出た事で
東武A-trainシリーズ
東武鉄道・現有A-trainもほぼ揃う

A-trainの対極にある
GM・東急ステンレス車一族②
新設計ステンレス一族と併せて2大勢力が揃う

東京メトロのA-train
『10000系・16000系』と同様の製造技法で作られた『08系』も揃っています

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慈恵休憩所を探しに行くため、久しぶりの阪東自動車に乗車

そうすると丁度
新エルガ
慈恵便に新型エルガビンゴ

噂通り
エルガ・左前輪部
ヲタ席がない…

もう外見では判定つかないから
ISUZUの銘板
この銘板かハンドルの『メーカーマーク』を見るしかない

都心寄りの事業者で乗れず阪東で新エルガに乗れるとは…

未だ
QKG-MP38FK
これにありつけてないんだよね
(この画像は別日撮りです)

それにしても
阪東・スペースランナー
エアロスターやスペースランナーという東武グループの他事業者では
採用されない車種を入れたりするのが阪東自動車…

あれ、新エルガと新エアロスターは何かが微妙に違うと思ってたら
『系統番号』を表示するようになったんだね

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関越交通エリアから南下すると
同じく旧東武バス(東武鉄道バス事業本部)エリアだった『国際十王エリア』

国際十王交通熊谷(本社)営業所


国際十王本社1国際十王本社2

国際十王本社3
(画像は隣接のチェーン店駐車場から撮ってます)

ここも東武鉄道バス事業本部熊谷営業所だった場所
建物を見ると『東武の香り』が残っていますなぁ

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関越交通の最後は“猿ヶ京”

地図中心地

猿ヶ京郵便局裏手にあります

SVではバス1台駐車しているのがわかりますのと同時に
残っている建物が『東武仕様』なので
当地が“旧東武鉄道バス事業本部沼田営業所/猿ヶ京出張所”たった事を十分に感じ取れます

ここも新潟県県境に近く日帰りではどうにもできないので
鎌田営業所と同じく場所特定だけとします

P.S
5763レに付いていた
5763レに付いていた銀タキ
銀タキ

1両しかない珍車、次はいつ見られるのかな!?

P.S
つべ動画で『ドア閉扉時バタンとしまるのが危ない』なんていうのを見ると
本質を見ていないんだなって思う

どうしても戸挟み検知の関係上範囲を『狭く』すれば強めにしないと異物挟みを検知できない
カチャなんて緩く閉まれば『挟んだかどうかすら検知しにくくなる』んだよ

アホはアホなことを言ってれば良いんじゃね!?

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県都前橋駅、再開発で整備されたが駅近所にバス営業所はない
駅側でのダイヤ調整や休憩はどうするのだろう!?

ありましたよ

この地図中心地に…

前橋駅バス待機所
正確な土地の管理者は『群馬県バス協会』みたいです

関越交通も利用できるのと他のバス事業者は当ブログで調査対象外のため
今回は“関越交通”として扱います

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前出の“関越交通・旧水上営業所”を見に行く途中で電車内から

『後閑駅ターンテーブル』を確認

ただ承知の通り上越線も昔ほどの本数がなく降りてしまうと
次の電車まで待ち時間が長い

後閑駅ターンテーブルは場所特定だけとします

いろいろ検索すると“後閑出張所”と出てきますが
周辺地図や古い航空写真を検索した結果あくまでも想像の範囲ですけど

『後閑駅前信号から町役場へ進む途中の左側』の広さが
バス出張所としての広さに適しているようなんですけどねぇ…

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水上駅発着路線は“関越”に移管しても維持

しかし東武鉄道バス事業本部水上出張所は廃止
移管直後の関越交通水上営業所はどこに存在してたのか!?

この地図中心地

“大利根自動車(有)”となっている場所

現地は
関越交通・旧水上営業所跡
ここも元を辿れば『東武鉄道バス事業本部前橋営業所/水上出張所』だった場所

関越交通のバス停がデマンド区間だけど『水上車庫』として今も現存している

谷川岳天神平等のスキー場路線も昔の話だよね…

P.S
事前にゴミメディアが『いっぱい金メダル確定』と煽っていたが
実際はそうでもない

努力すれば必ず金メダルにありつける保証なんてないわけだ

世間の風潮が『努力すれば何でも叶う』なんてすり込まれている
実際は対戦相手も“同じ分だけ努力している”わけで
最後には『時の運』なんですよ
(対戦相手も努力していることをいい加減理解すべき。ここ重要)

努力すれば何でも実現するという幻想はいい加減捨てなさい

ペーパーテストは努力すればある程度何とかなるけど
対戦相手のいるスポーツでは『努力至上主義・努力原理主義』に陥ってちゃ進歩無い

勝っても負けても一生懸命やったんだからそれで終わり
(ただ、楽しんだとかいうコメントは辞めろよ。税金が間接的に投入されているんだし…)

月末にはゴミメディアによる戦犯捜しが始まりそうだね


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草津温泉も東武鉄道直営から関越交通へ変更されたエリア

それを引き受けるのが

関越交通・吾妻営業所

関越交通・吾妻営業所

営業所建物は関越になって改築された感じがしますけど
コンクリート製鉄道用柵が東武鉄道時代より当所にあることを物語っています

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上越線沿いも東武鉄道直営エリアから切り離された場所

現在は

“関越交通沼田営業所”の管轄下

道路運送車両法にある『使用の本拠』は
関越交通・沼田営業所
現在の“関越交通・沼田営業所”

画像を見るとタクシー営業所クラスの広さ

旧東武バス(東武鉄道バス事業本部)沼田出張所時代はどこにあったのか!?

この地図中心地


現事務所棟から見て道路を挟んだ向かい側
関越交通・沼田営業所バス駐車場
間違いなく『東武鉄道バス事業本部沼田営業所』の匂いがする

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東武鉄道バス事業本部が群馬県内から撤退した後を引き継いだのが
東武グループである“関越交通”

まずは渋川営業所

場所は

地図中心地、渋川駅から至近

渋川営業所1渋川営業所2

コンクリート製の柵が鉄道用で昔からあることを証明してますなぁ

ここは『東武鉄道バス事業本部渋川営業所』と名乗っていた場所
朝日カラーに置き換わり“東武”だった空気感はほぼないです

P.S
高速バスはあまり追っかけない理由

新幹線=高速バス
在来線・私鉄=一般乗合路線

高速バスは『車両面』についてだけ見たり調べたりするが
路線設定自体が2地点間の直行拠点輸送で面白みに欠ける

そういう事なんですよ…

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小田急1000形1095編成が試運転を実施・鉄道ファン

種車1256F
急行1227レ
撮ってました

どうやら京王8000の大規模改修車と同様
旧運転台跡
この方法が取られたという
(YouTubeで深夜走行の動画が上がっている)

今後も1000形の更新&10両固定化が進みそうだが
6両と4両の単体需要は残るわけで
8000系の10両編成を崩していくんだろうね
(江ノ島線内限定運用の6両は残るし、8両の代走は4+4でやるのも避けられない)

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ダイヤ情報の内容を検索していたら『編成表シリーズ』新版が発売されていた…

JR電車編成表2016夏JR気動車客車編成表2016
私鉄電車編成表2016普通列車編成両数表.vol36

慌てて買ったので“1万500円”程度出て行くのは厳しいかな

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ここで非常に興味深いものを見つける

1967(昭和42)年(春):東上線・行楽急行電車時刻表/と~ぶふぁんどっとねっと

現在の『準急電車』は

池袋出発後『成増』まで無停車→成増から終点までは“各駅停車”

リンク先の1967年頃の行楽時刻表欄外注釈には
【準急Aは池袋~志木間通過】と書いてある
(準急Aについて『成増停車かどうかの記載』はないが停車していたと想像する)

1970(昭和45)年(秋):東上線・行楽急行電車時刻表/と~ぶふぁんどっとねっと

ここでは『準急A』の注釈が消えているので消滅した可能性はありそう

P.S
深夜の日比谷公園でポケモンGOをしているみっともない奴がいっぱいいよる

深夜になってまでポケモンGOやる必要性を感じないんだが(激呆)

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いろいろ検索していると701系や719系もデジタル無線端末へ交換しているという
黒磯駅で捕まえてみた

701系
2131M

助士側
701系ダイバーシティアンテナ
ダイバーシティアンテナが付いています

運転席
701系デジタルA端末1
グレー端末

但し
デジタル無線端末首都圏車用
首都圏で使っているのと一部仕様が異なります

交流車両には
端末拡大
“デジタル/アナログ切り替えボタン”と“子機ボタン”が存在しません

719系
2133M

助士側
719系ダイバーシティアンテナ

運転席
719系デジタルA端末
701系同様グレー端末を取り付けてあります

ただし719系は置き換えが公式発表されている為全編成取り付けるかは不明です
(当日H40編成はデジタル端末非取り付けを確認しています)

E721系はうまく当たらなかったので確認できていませんが
701系同様デジタル端末への交換は進むでしょう

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