夜行日帰りという強行軍なので
自由席特急券
今回は新幹線で戻す

最初の計画は後続の“ひかり534”だったが
この『こだま』より40分後発で東京は7分前着であるけど自由席に座れる保証は全くない

いろいろ駅の時刻表と睨めっこした結果
こだま680号
こだま680号で帰る

身延線と飯田線という2大ローカル線を完乗したのでしばらくは大物路線無しかな!?

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豊橋鉄道東田本線も制覇しておく

しかしタイミングが悪かったのは『花火大会・祇園祭』というダブルパンチで
駅すぱあとの計画は全く使い物にならなかったという…

まずは『赤岩口』へ
モ786
元名鉄車モ786で行った後、徒歩移動で『運動公園』から戻り乗車し完乗

赤岩口車庫
赤岩口車庫①赤岩口車庫②
最新車を出さないということは多客時に使い勝手がよろしくないとか!?

乗車と同時に配線を見ておくのは通例

臨時ダイヤは地元しか知らないというのはわかるのだが

この『競輪場前』折り返しの方法がちょっと理解しかねる

ここから『赤岩口・運動公園』へは単線で交換設備なし
ということは基本1列車しか入れない
(多客時は続行運転で2列車入れてる。今回の多客ダイヤもそれをいしている)

競輪場前折り返し列車を本線上でやるのがはたしてどうなのか!?

赤岩口行に乗ってたら『2本の列車と交換待ち』というアナウンスが出て約10分近く待つ

中身は『競輪場折り返し1本』と『赤岩口か運動公園発の1本』の合計2本

だったら
競輪場折り返しは『市内電車営業所』の敷地内で折り返そうよ
そうすれば『赤岩口か運動公園発の1本』の待ち時間も短くなるわけだし…

初乗りである意味申し訳ないが手際が若干悪いという感じを持ったわけですよね

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せっかく来たので豊橋鉄道も何とか全線押さえておきたい

豊橋鉄道はmanaca事業者なのでPASMOまんま利用できるのがいい

新豊橋から
1800系なのはな
往復は『なのはな編成』

メーカーズプレートも
メーカーズプレート
現役

方向幕操作器
方向幕指示器
豊橋鉄道の行先は加刷対応のようで『東急時代』の幕が残っているようです

当管理人よりも古くからの東急ファンは『懐かしい~』という物件ですね

終点の三河田原駅
三河田原駅①
正面

駅構内は
三河田原駅③三河田原駅②
2面5線できれいに纏まっています

今回は全線踏破が主体なので次回来るときはゆっくり高師の車庫も見てみたい

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今回最大の目的は『飯田線』
(JR東海区間では身延線と並ぶ2大巨頭だと個人的に思っている)

ここからは
普通乗車券③
この切符の出番です

上諏訪9時19分発
544M①
544Mで7時間ぶっ通し
(先行の206M・1408M・210Mに乗っても最終的にはこの544Mになってしまうという…)

飯田駅
飯田駅
211系長野車が休憩中

中部天竜駅
中部天竜駅
旧レールパークのあった駅

豊川駅
豊川駅構内
日本車輌出場車が甲種で発送される駅

同じ場所にあるが
名鉄豊川線
こちらは名古屋鉄道豊川線『豊川稲荷駅』

そして7時間乗車し
544M②
豊橋に到着

1本列車で乗り通す醍醐味はいいのだけれど
人間腹が減っては何とやらということわざの通り16時過ぎまで食にありつけないのが…

途中の伊那谷という場所は深いところを走っているのがよくわかる
(川霧等がよく出ていた)

そして食を確保して乗る必要がある路線だね

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ターボ君最近見てないなぁ…
『熱中症』も怖いんでこういう有益なサイトも利用し簡単に捕まえてみた

本日は
1231レ
31ウにて運用

このターボ君も
メーカーズプレート
改造してから17年経つんだね…



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西新井営業所で見つけたもの
西新井5126号車
(スマホ撮)

『足立200・か・31-56』って新車じゃん…

ここからはあくまでも当管理人の勝手な私見であり
『中の人達』は何も言及していない事を予め断っておきます


新車を入れたと言う事は当然『代替』を念頭においている

東武バス各社の『HR』が経年で落ちている事実

この西新井所にいる『チョロQ』
東武CE9708号車・レインボー7m
KK-HR1JEEE(レインボー・7m)

この登録番号は『都バス・足立ナンバーK代(H14)とL代(H15)』の間に登録された車両

チョロQの置き換えの可能性は十分にあると思うのだが…

同じ小型車両カテの
東武CE2825号車・ジャーニーJ
KK-RX4JFEJ(ジャーニーJ)

この登録番号は『都バス・足立ナンバーT代(H21)』直前番号
まだ現役続行出来るでしょ!?

ちなみに
東武100年社史【97年発刊】によると、現在『親→足立営業事務所・子→西新井営業所』ですが
現在の『親・足立』はS41年3月10日現在で存在しています
(設立当初は“子”だったとか…。
西新井が親・足立が子だったのをS42年の組織改正で入れ換えたようです。
そして実のところ西新井の方が足立よりも歴史が長いという…)

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なんか都知事が『新国立建設の経過を検証し文部科学省処分しろ』とか息巻いちゃっているけど

その都知事にあげる言葉
“おまいう”

あんたも“オリンピック”を出汁に相当やっているよね


1.羽田からの『深夜バス』
はっきり言って乗車が1人あればいいほうだ
(当管理人は仕事中“品川行”を何度か見ましたけど1人しか乗っていなかったのを確認)

空港勤めが利用するとは思えない
(駅終点でその先がないんだから利用しない。
飛行機利用者も帰宅するんだから駅で終わりと言われたって困るだけ)

2.虎ノ門新駅もメトロと事前協議なしに独断で都庁発表が先行したじゃないか

3.ぶち上げた地下鉄新路線も『採算』考えているんだかどうか疑わしさ満載
(どうみてもオリンピックありきで進めているそのものだろ)

都知事の某が『文科省攻撃』する資格は全くございません

何を考えているんだあの薄らハゲは(激呆)

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さて渋谷駅5番線始発“東横下り♪”を調べたときに見つけた『75Sの始発問題』
25日に台風が来そうな予報だったで21日調査した
(現時点ではまた変わっていますので悪しからず…)

東新宿駅A線業務用
和光から出すことはないという確証を持っていたので『元住吉』へ
(新宿3丁目の土休日業務用に“回送”が入っていない)

ちょうどいいタイミングで
025201レ
025201レにサスティナ編成が…
(ちょうどブームも冷めていい感じに捕獲)



元住吉検車区偵察すると
10127F
いました10127F

これで確定でしょう

ほかのメトロ車
7119F
7119F

7127F
7127F(MicroAce編成)

8両は当然除外ということで…

020022レで武蔵小杉へ戻り
020022レ
『武蔵小杉』の電光掲示板を確認する

回送表示
005212レ『和光市』の後に“回送”の表示が…

005212レで渋谷へ先行し
渋谷始発B2175S
先ほどの10127Fが75Sへ充当し問題解消

変形運用とか回送の調査はネタ列車よりも探し甲斐あるんだよね

メトロ車元住吉出庫
平日朝の10両出庫『91S.93S.95S』で
土休朝の10両出庫『71S.73S』

1本どこかで出さなきゃいけないわけだから…

おまけ
T5576
サスティナのサハ5576

トレジャーのキット欲しくなってきたような…

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松本から『辰野線』攻め

②枚目の
普通乗車券②
普通乗車券

松本から
148M
148M・辰野行

辰野乗換
1403M
1403Mは『東海車』

E127系100番台は東洋電機GTO-VVVFで『東武20050』とほぼ同じ感覚を味わえる

206M
206M
伊那福岡行

今回『1列車での乗り通し』を優先したので213系は反対列車とかお見送りばっかり…



岡谷から
426M
426Mで上諏訪へ

211系に追加したもの
ATS-Ps表示器
Ps用表示器

過去の栄光
過去の栄光

乗ってみた感想
辰野線は過去の栄光すらないローカル線…

大八周りと揶揄されるものの『塩嶺トンネル』ができたのは国鉄末期
中央線が最初にできた頃の建築土木技術と比較すれば大八周りはある程度無理もない話であろう
(大八の請願は理由の1つであるだろうけど…。鉄道忌避伝説なんかもこういう程度の話が多い
ルート選定の真実は土木技術によるものだと考えた方がいいと思う)

新しい基準で過去を批評してはだめということだよね

上諏訪駅足湯
上諏訪駅足湯
利用していたら飯田線に乗れないのでパス

構内も
上諏訪留置車両
電留線があり『拠点駅』を窺わせるものがある



ただ『ボトルネック』がこの“普門寺信~岡谷”であるのも事実であり
上下交換遅延が出るだけで『中央快速線』の待避駅変更が出たりするわけですよ

飯田線豊橋行が来るまで諏訪湖の畔に行く
諏訪湖①

長野道の高架が見えるあたりに
諏訪湖・岡谷駅方面を望む
岡谷駅

対岸から見通せます

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3連休という曜日配列を夜行日帰りにて『甲府以西&辰野線』を攻める

ML信州指定券普通乗車券①
ML信州の指定券と松本までの乗車券
(1枚にしなかったのは台風が来て運休食らっても実害を少なくするため)

台風も過ぎ去って
新宿駅電光掲示
ML信州は予定通り運転

ML信州
長ナノN102使用

夜行区間は真っ暗なので『カッツアイ』

松本着
松本電鉄臨時列車
本当は乗りたかった『アルピコ線』
(ML信州に接続する臨時列車だったという…)


HD動画も何とか撮れた

駅構内と同居する
松本車両センター
松本車両センター

ホーム夜間留置の
あずさ2号
あずさ2号

特急車を管理する車庫としては正直手狭感がある
ホーム留置するのは『新栃木』と同じ事なんだろうね

朝の5時から東口のマックで朝食をとっておく
ここで食べておかないと夕方まで食事にありつけない強行スケジュールな訳で…

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渋谷駅東横線ホーム
3・4番線ホームは『東横下り発着』で5・6番線ホームは『副都心B線発着』

一部時間帯(平日・休日問わず)で
渋谷始発2本
5・6番線とも『東横下り折返』が被った時

例の♪はどうなるのか!?

5番線側まさか『副都心の♪出さないだろ~』と思ったので実地調査

答えは

やっぱりそうしないとダメだろ~

こんな機器いつ取り付けたの!?
注意書き
注意書きと

降車確認ボタン
『降車確認ボタン』

小竹や和光では見たことないよね!?(取り付けてあるけど当管理人が気づいてないとか!?)

駅の時刻表土休日『21:58・和光市』の始発って
平日夕方の21Tが元住吉から回送で出てきた後始発に化けるのは知っていたが
土休日に『B線始発列車』があるとは…

念のため『新宿3丁目』の土休日A線業務用
東新宿駅A線業務用
和光からの回送出庫じゃない事が確定

1度見に行って行動パターンを確定させましょうかね

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祐天寺に通過線計画と公式発表してから2年

相互リンク先の『さすらい館管理人さん』が現地を見てきた記事を見て
実際にどうなっているのか見に行ってみた

高架下の駅舎は
祐天寺駅①
拡張・耐震等の補強工事によりカバーで覆われ中

下りホーム
祐天寺・下りホーム渋谷側

渋谷側
祐天寺・渋谷側ポイント2組
2つポイントが挟み込んでありました(横浜側はノータッチ)

完成後には『下り通過列車には速度制限』が避けられないが
画像を見る限り『上りの分岐』は『下りの分岐』よりも『角度』が緩いでしょ!?

P.S
東京都が『オリンピック』に託けて地下鉄2路線の構想を発表しました

安っぽい自称鉄ヲタどもは早速『マンセー』だのとぬかしているようです(相変わらずだな~)
東京都は23区だけじゃなく多摩や島嶼も『東京都・東京都民』です(←ここ重要)
これが高度成長期なら無理してもある程度納得してもらえます
しかし低成長の現代において
都税を使い建設しようというのですから多摩や島嶼在住者は納得するのでしょうか!?
(民間鉄道事業者は経営収支に見合えばいいのですからそれは事業者の自由裁量です。
しかし都営地下鉄として事業するなら都税が入るわけですし…。
当管理人は『都民』なので批評する権利は持ち合わせております。
単純な『マンセーヲタ』の大半は都民でないという事が想像に難くないですね。
なお住区外にある他の公営交通事業を批評することもありますが
単純な『マンセー』論でない事も断っておきます)

単純な新線建設万歳はもういい加減やめましょうよ…
鉄道を建設し町が発展というのはもう過去の話
いつまでもそんな神話にすがっているようでは(激呆)


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上尾駅東口は“大51”を除き『朝日自動車』へ移管

西口は『本体・ウエスト上尾』なのに…

全車種の捕捉は無理だけどやってみた
朝日2217号車朝日2218号車
2217号車                        2218号車

朝日2239号車朝日2257号車
2239号車                         2257号車

朝日2316号車
2316号車

旧東武直営時代と違い基本『中型車』で運行
路線の行先はほぼ『旧東武直営時代』のまま

『高崎線』を境界にすると
西側は上尾団地があり人口密度も高く直営として耐えうると判断されたが
東側は『上尾直営=親』で“菖蒲(直営)=子”というのは『効率上好ましくない』と
判断され朝日へ切り離したのであろう

大宮ナンバーは『菖蒲町』時代に登録された車両
春日部ナンバーは『久喜市合併後』に登録された車両だね

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“ウエスト上尾営業所”

上尾5010号車上尾5024号車
5010号車                        5024号車

上尾5045号車上尾5049号車
5045号車                        5049号車

上尾9806号車上尾9881号車
9806号車                        9881号車

上尾9906号車上尾9928号車
9906号車                        9928号車

上尾9933号車
9933号車

上尾は『親・大宮』と同じで“日野車ワンメイク”

上尾にもいました
社号拡大(5045)
【乗合】が車体に直接書いていない車両

いざというときは貸切に『切り替え』可能なの!?

P.S
北11にレインボーHR出してきたけど『足立の花火』対策シフトみたいだね
それもそうだけど『花畑のHR』って生きてたんだ…

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“ウエスト天沼営業所”

天沼2605号車天沼5092号車
2605号車                        5092号車

天沼5117号車天沼9767号車
5117号車                        9767号車

天沼9768号車天沼9845号車
9768号車                        9845号車

天沼9982号車
9982号車

基本“日野車”主力という構図は『岩槻』と同様の車両構成
そしてまた『親・大宮』の補完部隊というのも似ている

立地条件は『親・大宮(事)』よりも主戦場である大宮駅に近いはずなのだが
大宮駅以南の路線が比較的多い

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“ウエスト岩槻営業所”

岩槻2609号車岩槻9844号車
2609号車                        9844号車

岩槻9894号車岩槻9927号車
9894号車                        9927号車

岩槻9981号車
9981号車

基本『日野』主力の営業所みたいです

岩槻区(旧岩槻市)に営業所がありながら『岩槻駅』を中心とした路線構築をしていない

越谷発着系統は『旧越谷営業所の管轄』であり当営業所はノータッチ
(現在、越谷系統は“朝日自動車”へ移管済み)

旅客流動は本線に向くよりも大宮へ向くのは自然の流れだし…
『親・大宮』の補完部隊になったのも頷ける

P.S
5050系の“サークルK”が剥がされたようだけど、全編成【T-DATC】対応になったって事!?

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“ウエスト坂戸営業所”

坂戸2594号車坂戸2628号車
2594号車                        2628号車

坂戸5029号車坂戸5030号車
5029号車                        5030号車

坂戸9848号車
9848号車

ここは『親・川越』同様いすゞ車も入っている

東上線沿線の同じウエスト3営業所でもこんなに個性が強いというのは意外な気がするね

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“ウエスト川越営業事務所”

川越2653号車川越5114号車
2653号車                        5114号車

川越5120号車川越9704号車
5120号車                        9704号車

川越9797号車川越9937号車
9797号車                        9937号車

ウエスト川越では珍しい!?と思われる9704号車

同じレインボーノンステップ中型車
吉川9804号車
CE9804号車と『非常口』の位置が違う

仕様を変えた理由は何なんだろう!?

川越は同じ東上線沿線でも『いすゞ』が入っているね

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“ウエスト新座営業事務所”

新座5123号車新座9900号車
5123号車                        9900号車

新座9902号車新座9934号車
9902号車                        9934号車

新座9936号車
9936号車

新座営業事務所は『日野ワンメイク』の模様

和光市駅北口に存在する
ターンテーブル
東武バス所有のターンテーブル

竹ノ塚のターンテーブルは高架工事で撤去されてしまったので
『東武バスG』として現役なのは“和光市・鶴瀬・上福岡”だけのようです
(鶴瀬については鶴瀬駅東口再開発計画の計画区域内にあるためいずれなくなる可能性が“大”)

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待ちに待ってた『ファミマカラー』の10030系

本家GMと
外箱
同じ装丁は恒例の形態

箱入り状態
6両①

6両全車
6両②

野田線封じ込めで他車との併結はないが
先頭車のTN化と中間のKATOカプラー密連形Aへの換装は完了

P.S
どうして『わざわざ燃やすようなことを言うの?』と問われるなら

答えてしんぜよう
『事実とかけ離れている』
『中の人はそんなことを一度たりとも公言していないから』

情報の受け手側にも問題が大あり
『情報の真偽を検証もせず無駄かつ悪戯に拡散させることありき』という根本の問題

そーいう事です

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南海8300系が甲種輸送される・鉄道ファン

8300系の1代前『8000系』は“J-TREC”製造

過去の車両も“関西大手私鉄”でありながら
関東の“旧東急車輌”に製造していた歴史

なぜか?
東急に発注する以前の『帝國車両』にその原点があるという

南海車両で関西メーカー発注は久しぶりだね
(いろいろ調べると7000系Gの一部に近畿車輛製があるというらしい)

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“セントラル八潮営業所”

八潮2577号車八潮2641号車
2577号車                        2641号車

八潮2727号車八潮5085号車
2727号車                        5085号車

八潮9837号車八潮9875号車
9837号車                        9875号車

八潮9878号車八潮9918号車
9879号車                        9918号車

ここも『親・草加本体』と同様日野車率高めだが『7E』が在籍してたりする

同じセントラルでも埼玉県内は『日野車』高めが多いね(三郷除く)

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“セントラル草加営業事務所”

草加2550号車草加2757号車
2550号車                        2757号車

草加5068号車草加9700号車
5068号車                        9700号車

草加9748号車草加9873号車
9748号車                        9873号車

草加9967号車
9967号車

いすゞ・日野の両社が在籍するも基本“日野”が高め

チョロQ・成田空港線用・7Eと個性派がいたりする

草加といえば昔『RE100』の前後車をたくさん見た記憶がある
そこから判断すると今も日野車多めというのは納得できる

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“セントラル三郷営業所”

三郷2760号車三郷2762号車
2760号車                        2762号車

三郷2800号車三郷2832号車
2800号車                        2832号車

三郷2895号車三郷2896号車
2895号車                        2896号車

三郷2925号車
2925号車

あそこには『日野車4台在籍』としてあるが
4台の稼働率ではほぼ見つからないだろうし経年で置き換わっている可能性も捨て切れない

三郷営業所も基本は『いすゞ車』主力の営業所

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千歳烏山発着系統のバス
あの狭い『旧甲州街道』の中に折り返す場所があるのだろうか!?

正解は

この地図中心地にある

千歳烏山折返所
この折返所
(この時は丁度新型エアロスターに当たり)

関東バスによる
小田急と関東のポール
荻窪系統の発着ポールも並んでいるけど

この注意書きを読む限り
注意書き
関東バスが『折返所』へ入る権利はない模様

都内各地にいろんな折返所があるけど『賃貸マンション』の1Fが発着所とは珍しい

地面の持ち主は『マンションオーナー』?
それとも『小田急バス』?

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千歳烏山に『とあるもの』を見に行く

新宿から
快速2745レ
快速・2745レで千歳烏山へ

帰り
各停5050レ
各停・5050レで戻す

八幡山駅
八幡山・下り方
下り方

八幡山・下り線側
下り線側

八幡山・上り線側
上り線側

あくまでも素人の想像の域を出ないが
『複々線』を見越して作ったような駅配線だよね

電留線はどう見ても将来の下り『急行線・緩行線』

優等停車はしない複々線駅の典型的な構造

桜上水駅
あったといわれる工場機能

検索してみたら
旧桜上水工場跡地
この遊休地が『旧工場跡』という

そうすると
桜上水構内
上り副本線脇の3線は工場時代の出入りや入れ換えに使っていたんだ…

5000系より前の車両は比較的小型車の類いに属する車両が多かったので
この敷地でも充分回せていたんだろう

新宿駅
下り方
京王線・新宿駅下り方
出てすぐカーブというのは『東武浅草』と同じ構造・配線

こういう構造だと出発してから3分経たないと入れないのがよくわかる
(浅草も隅田川上にダブルクロスがあるのでこの3分ルールが存在する)

このカーブ、ちょうど甲州街道『西新宿1丁目』下なんだろうね

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相互リンク先の記事に当管理人がした『コメ』が気にくわないとか騒ぐバカが出たようです
(そのコメントはあちらの管理人さんが権限で削除したようですが…。
あちらの管理人さんが出した“謹告”を読む限り
大体当管理人向けというのがあっさりと読み取れますね)

どうして目先の論点ばかりに囚われるのでしょうかね(激呆)
ということであちらの管理人様に無理を承知で『返り討ちコメント』を公開扱いしてもらいました…

脊髄反射みたいなコメントで来たのは透けて見える

社会に対して多かれ少なかれ不満があっても犯罪行為に手を染めないのは
『日本人としての美徳・矜恃や道徳概念』があるからだ

当管理人へ喧嘩売ってきたアホ、薄い脳みそで理解できるか?
多分『国語』の成績悪いだろうから文章の読解力と理解力は無いに等しいだろう
その裏返しとして当管理人のコメへ『脊髄反射』の如く食ってかかってきたわけだからね

いつも言うが『某掲示板』に晒したって別に何もないぞ
あんな便所の落書きへ告げ口して勝ったつもりにならない方がいいよ

どうして的外れなことを堂々と言ってくるのか理解不能だよね

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実車11480Fが『津覇』で更新工事を受け“スカート取り付け”た様なので
11480Fに取り付け加工してみた

GMストアーで
10000系用スカートパーツ
10000系0番台更新車用スカートパーツを買う(2枚1セット)

ダミーカプラーついている取り付け部はそのまま流用効くので
スカート部
必要なのは『スカート部分』だけ

そのままでは取り付けられないので
切り離し加工
若干の『カット』をする

後はカプラーと組み合わせて
完成
完成

まずは雰囲気重視ということで合格範囲内でしょう

行先等は『GMの収録』を使うか、自分で撮ってきて加工すればいい

屋根上通風器撤去等はやりません
(加工し、下手に状況の悪化だけは避けたいので…)

また『加工』についてですがメーカーは加工を推奨しておりません

あくまでも当管理人の自己責任と判断においてやったものです
その辺を留意し加工するようにしてください m(_ _)m


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“セントラル吉川営業所”

吉川2566号車吉川2601号車
2566号車                        2601号車

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2649号車                        2916号車

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2917号車                        9712号車

吉川9804号車
9804号車

他の『セントラル』では見られない純粋な“中型ノンステップレインボー”

社号拡大(吉川)
9712号車の『社号拡大』

西新井の
2886号車
2886と同様の『乗合』が車体へ直接ペイントしていない“変体車”

吉川はレインボーが代替で落ちると『いすゞ』だけになる感じがするね

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“セントラル葛飾営業所”

葛飾2582号車葛飾2690号車
2582号車                        2690号車

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2691号車                        2924号車

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9732号車                        9755号車

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9756号車                        9757号車

葛飾9974号車
9974号車

葛飾は『日野・いすゞ』の両車種アリ

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