京成西船駅と徒歩連絡できる『西船橋駅』
北口は『京成バス独占』だがバス乗り場“そのもの”で長居するには少々厳しい場所

地図を見てたら

やっぱりあったバス操車場(地図中心地)

現地は
京成バス西船橋駅操車場
京成バス本体を始めに
“トランジット・バスシステム・ちばレインボー”も入れる様です
(元を正せば京成電鉄自動車部だったから入構権はあって当然だよね)

P.S
手段が目的化したアホ、また高崎あたりで一騒がせしたらしいな
そういう傍若無人な振る舞いをする事により『自分で自分の首絞めている理解なし』


「残念な健康オタクたち」を4種類に分類してみた――
共通するのはオカルトを妄信するのに似た信仰心・日刊SPA


よく読んでみると俄鉄ヲタの行動パターンそのものだろ()



未だにこんなバカが声高に叫んでいる現実…(激呆)
リンク先記事の分類に当てはめたら『情弱系』のゴミそのもの


車幅とか理解ないバカ俄に向けて以前ぶっ込んだ燃料

仮に500系地下鉄乗り入れ仕様を作ればいいなんていう向きもあるが
『田玉線にホームドアを取り付けるのが
決まっている以上ドア数の違う車両は邪魔(←ここ重要)
何のために6ドア車を編成から外したのでしょう?
南平台が嫌がるのは想像に難くないし、嫌がって当然』


もう、そういう出来ないことを『やれだのなんだの』と言ったって
中の人は向き合うはずもない

妄想は自由だろなんて言うのは想像に難くない
『言い続ければ実現する』と学校でバカな教育施されてきたからな…
(言い続けるというのも本来『手段』だが目的化してしまった悪しき事例)


アイコンに“二次元無断使用”している時点で『お察しください』()

そして“お里が知れる”わけだ

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菖蒲営業所から南東に約1.5kmに『菖蒲仲橋』がある

地図中心地が

場所

ココは菖蒲地区の中心で旧役場にも近く
主要道路が交わる重要な場所

現地は
菖蒲仲橋1
手前通路側に『バス乗り場』

奥に
菖蒲仲橋2
駐車スペース

でも東武時代は基本大型だったし入れても微妙な感じ

そこで国土地理院の航空写真で検索してみたところ
以前の『操車場』は

現在のヤオコー菖蒲店がある場所

現地は
菖蒲上町操車場跡
この様になってます

1986年頃の同付近航空写真・国土地理院

当時は『菖蒲上町』という名称だったという

移転してたんだね…
(現在の場所はリンク先航空写真を見るとまだ空き地になっている)

P.S
ローカル路線バスの旅再放送見ているけど
26日に最新作やるって…

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さらに『都民農園セコニック』から800m弱で“新座栄”に着く

場所は

地図中心地で

第1プール
新座栄1

奥に


セブンイレブンの奥に
新座栄2(奥入口)
第2プールがあります

都民農園セコニックと比べたら台数も多く停まれるし
現在はここの使用比重が大きそうです
(吉61の設定本数からすれば“セコニック”じゃ回しきれない)

P.S
やっぱり西武ライオンズといえばこの歌しかない
吠えろライオンズは“覇気もなければ迫力もない”歌

リンク先のコメで
↓引用
『太平洋クラブ時代に逆戻りしているような気がする 雑というか、何というか』

今の主力は自己主張だけ無駄に強く碌な成績すら出せていないよね

引用コメントはどう見ても強ち間違っちゃいない
本来のV戦士が監督やコーチで来ているのに戦力向上が全くない
あの強い時期を知っていればファンを辞めるのは当然…

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前出の長久保から1kmちょっと西へ進むと『都民農園セコニック』

場所は

地図中心地だが正式な住所は“埼玉県新座市”

現地は
都民農園セコニック
あまり使っている様子を感じませんね

P.S
京王、今回の改正(改定とは言っていない)だが
日中上り準特の先行列車『アタリ』は酷いだろ

千歳烏山で先行の快速にアタリ、明大前と笹塚で同じ各停に2度アタっている
日中、それも土休日の昼間に『団子』してどーするの?

八王子・高尾山口・橋本と3方向に優等を走らせたいっていうのはわからないでもないが
同じ3方向『小田原・藤沢・唐木田』の小田急は10分ずつ優等走ってもアタリをやらかさない

本当の解決策は『複々線化事業』なのを知ってて“ない事”にし
『長編成化』で誤魔化していることなんだろう

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国際十王交通エリアも2カ所落としてた

立正大学


現地は
立正大学1

立正大学2
待機スペースも十分にあり臨時便に対応できます

1980年頃の同付近航空写真

同じ場所に3台バスが停車していますけどきれいに整備されていないですね

P.S
新エルガ
今回の新エルガQKG-LV290

あまり知られていないけど
前形態“QPG-LV234の最終製造組”で『ヲタ席』ないやつあるんだよね
たぶん知らないやつの方が多いんだろう

国際興業・さいたま東所属の一部におるよ…

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参考資料 空からバス路線を見てみよう・166.代田四丁目

ちょっと北上すれば新代田操車所がある

代田4丁目“折返所”とは…

この地図中心地

現場は
代田4丁目折返所跡
こんな感じです

そしてうっすらと
バス1台分の枠跡
縦の白線痕がどう見てもバス1台分の幅

大体、都営と東急の営業区域境がこの付近だったんだろうね

新代田は『交通局の所有』である以上使用料が発生する
それを避けるには自前の『施設』が必要だったのかも

宿91はそもそも駒沢持ちだったから『野沢折返所止』から入庫すればいいわけで…
(現在はトランセ弦巻が担当なので“駒留”が入庫便らしいね)

P.S
ATMをゆうちょに一本化 ファミマ、18年にも・47NEWS

口座のある銀行は『イーネット』と『セブン銀行』ATM利用時一定回数分
土休日でも手数料が無料だけど

イーネットからゆうちょATMに置き換わったファミマで下ろした時きっちり手数料取られてた

ATMはローソンかセブンでのみ使い防衛しよう

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大鳥居支所が環八拡張やその他の理由が絡まり
羽田ランプ脇へ移転したのが『羽田営業所』

地図中心地が

廃止された羽田営業所

しかし入口には
旧羽田営業所
この様な看板が未だ取り付けてあります

入口の歩道から見た
旧羽田営業所構内
構内です

ただ現在も車両の留置や休憩等が行われているようです

そしてこんなものを発見

バスの休憩所として機能は残るようですけど風景はがらっと変わりそうです

一般利用者向け営業対外窓口としての『羽田営業所』は閉所したものの
運行管理面では残っているみたい
(道路運送車両法での“使用の本拠”として残っている証拠は“H社番”が残っている。
道路運送車両法では“必ず前もって届け出”なんだよね…)

P.S
やっとPCが復旧した…

前触れもなくぶっ飛び初期化で元に戻すのが本当に大変で仕方ないね
(特にデータファイルの関連付けがリセットされてて悲惨だった)

しかし、ぶっ飛ぶ前にはインストールできなかった『弥生会計16』が
今回すんなりインストールできて使えるようになったのは無駄金にならなくてよかった

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夜、大森駅まで客を乗せていったら見つけてしまった


地図中心地『京浜急行バス大森案内所』

画像の通り
大森案内所
大型7台と中型1台が駐車できます

右の建物は『京浜急行バス大森案内所』で
定期券その他乗車券類の販売と路線の問い合わせをする場所です

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西東京エリア(多区間)に3ヶ所ある“休憩所”を見ておく

清瀬駅北口


1984年頃の同付近航空写真
バスがいっぱい止まっているので『清瀬営業所』があったようです

現在は
清瀬駅北口
用地一部を再開発へ提供し『新座車』の待機所として機能しているようです

清瀬駅南口


現地は
清瀬駅南口
ある程度台数も入れる待機所です

南口がそれほど大きくないので『バックヤード』として必要不可欠です
(滝山車の休憩場所としても必要)

P.S
数がまともに数えられないネタ厨ツイート

4Bとか“業界用語”を使っている割に『数をまともに“数えられない”』とは(爆)

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別件で向ヶ丘遊園駅に降り立つ



あら
向ヶ丘遊園駅北口
再開発できれいに折返所が整備されてる
(検索してみるとこれでも“仮設”で北口が再整備されたら消滅らしい…)

2004年頃の同付近航空写真では
タワーマンションと現在の“折返所”はない

それまでは『現在タクシー乗り場』になっている

この地図中心地がバス発着場だったという

1984年頃の同付近航空写真

バスが3台写ってます

再開発すれば便利なんだけど『プロ市民』がキャアギャア騒いでいるとかいないとか
きれいになれば『プロ市民』も恩恵受けるはずなのに…(激呆)

世田谷・川崎は無駄にプロ市民が跋扈するKittyGuyなエリア
しかしその実態は一般人から賛同すら受けられていないんだよね

P.S
KPPが『Kyary』って事を理解した上で
“英語表記が間違い且つ英語圏の人間に笑われるぞ”と言っているのに
バカがわざわざコメントしてきてくれたよ

日本語理解出来ているのかね!?(激呆)

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青梅街道は比較的夜間走行の多い道路
当然『北裏』もよく走っている…

ここに


北裏
折返所があったとは…

どうしても『本線側』しか見ていないし
夜間は暗いのでそんなことも気づかなかったんだよね

P.S
禿知事がやっと辞職してくれたが
もうマスゴミによる『都民有権者置き去り人気投票アンケート』が始まったね

東京都政をしてくれなきゃ困る
有名人や情弱に名の通ったゴミ共の人気投票にだけはしてもらいたくない

特に“お笑い禿”は一番知事にしてはいけない人間であることだけは確かだ

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前出の『旧馬橋操車場』へ行く途中に出てくる

松戸新京成バス

馬橋駅入口折返場

現地は
馬橋駅入口折返所
比較的新しいので検索してみたところこんなものにヒット

旧松戸市役所馬橋支所跡地に作られたようです

京成時代と同様馬橋駅東口へは直接出入り厳しい為の措置でしょう
この折返所設置前までは『馬12系統』を旧道経由でループにしていたようです

P.S
北海道の小学生行方不明は一応発見されて一件落着
秋田であった事件みたいに『実は親がやりました…』にならなくてよかったのかも

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参考資料 空からバス路線を見てみよう・062.馬橋駅周辺

深夜帯に水戸街道を走ることが多い場所だが

『馬橋操車場』は八ヶ崎交差点にあったという

現在は
馬橋操車所跡
トヨペットのディーラーに化けました

馬橋駅東口は本当に狭いけど『再開発予定』はあるのかな?

狭さでは旧柿生駅南口といい勝負だね

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錦糸町・亀戸周辺で頻繁に見られる行先『葛西橋』
(調査時は橋の耐震化工事で休止中)

どこかといえば

葛西橋西詰【橋の下】

現場は
葛西橋(耐震工事中)
こんな感じです

見に行ったときは工事期間中でした
工事中の立て看板

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『空からバス路線を見てみよう・018浦安駅周辺』にあった都営バス“浦安終点”

それはどこにあるのか!?


旧都営バス浦安終点
路地の数と合わせてみたら『日産自動車浦安店』

さらに浦安橋の袂にも

『分車庫?折返所?』らしきものがあったとか…

現在は
旧浦安橋東詰
病院になってます

今は『都バスの匂いすらない』浦安です

P.S
あくまでも一素人の戯れ言に過ぎないけどは『510』を全部貨物に“譲渡”しちゃうんだね

EF81とEF64がいつまでも使えると思っているんだろうか!?
(部品の確保とか考えてなさそうな感じ。中の人たちは“Y”の俄知識みたいな事やっているけど
正直、510を譲渡売却し後で困るとしか思えないんだよね)

未だに『転属と譲渡の区別する力ない奴』
会社&金勘定が別組織へ行く(←ここ重要)のに
“転属”だなんて言い張っている…。
そんなことすれば税務当局から指摘され追徴金取られることのスキルがない。
(撮り鉄頼みの紙面構成になっている『鉄道ファン』の編集関係者が
この区別するスキルを持っていないんだから“お察しください”だよね…)

さすが速報性のみでしか語れない奴は本当に中身が間違っているよな(激呆)

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参考資料 空からバス路線を見てみよう・149.亀有操車場と新亀有操車場
葛飾区にまだ京成(バス)の操車場(待機所)が残っていたとは…

ということで現地調査

【亀有駅前(消滅)】
現在の


亀有駅前
マクドナルドがある位置

1974年頃の同付近航空写真
リリオもなく再開発準備段階!?
バスらしきものも1台ある

1992年頃の同付近航空写真
リリオが現れ始める
ここにもバスらしきものも1台ある

2007年頃の同付近航空写真
この時点でバスもなく建物に置き換わっている

南口再開発の進行具合で廃止された感じを受ける

曳舟川(もしかしたら亀有図書館が近いので『亀有図書館』という名称!?)


上記の同じ地図
1974年頃同所に『操車場』が確認できます

1992年頃大半が駐車場になってます

2007年頃“1992年同様駐車場”のまま

そして現在は
現在の亀有操車場というか待機場

縮小した跡地には
旧敷地跡
マンションが建っています

駅前もバス待機スペースがきちんと出来ている
『不動産は持っているだけで税金がかかる』
整理したとみるのが妥当な感じですね

P.S
カシオペアが団体として生き残るようだが
EH800やDF200が牽引したら貨物所属機関士がハンドル握るんでしょ?
(もし北のDD51が仮に全機処分された場合
トンネル区間は『新幹線供用の為“EH800”しか牽引走行出来ない』のでEH800の部分は確定)

圧縮引き出しやるんじゃないの!?
というか無意識で『癖』としてやる可能性はあると思う

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京王線と平行に走る旧甲州街道
以前の記事『千歳烏山駅』同様旧道上での転回や折返は不可と言ってよい

仙川発着のターミナルはどこに存在するのか!?

それは

この地図中心にある

この折返所で
仙川折返所
行います

GSは『小田急バス直営の店』なの!?

京王線発着系統は結構苦労していますなぁ

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日吉駅といえば、昔バスの営業所があったことを思い出す

(88.8.9改正で日吉発着列車が菊名延長されたとき何度か電車の窓越しに見た)

参考資料・空からバス路線を見てみよう“109・日吉駅”

現在は営業所が移転したものの『綱島街道』上のポールに転回するため
日吉駅折返所(旧日吉営業所跡)
折返所のスペースが残っている

バス乗り場も日吉営業所構内が『日吉駅』として一般向けに機能していたんだろう

営業所移転後『駅改良工事』が完了し現在は

専用バス乗り場を設置

ただ現在“東山田”からの距離を考えると回送距離は若干素人目に見てもロスじゃないのかな?

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先日ちょうど世田谷方面まで行った序でに

若林折返所を観察しておく

22時過ぎだが
東急バス・若林折返所
真ん中に2台『エンジン切って』ある

ということは等々力同様『夜間留置』があるみたい

そもそも淡島通りに小田急シティバス営業所が存在するものの
その構内で折り返せるはずもない

淡島通りの出口『環七若林陸橋』では転回も出来ない

やっぱりあった『東急単独の折り返し設備』

P.S
あれは『揚げ足取りかな!?』、きっちり返したけど
もし本当だというならもう少し具体的に書き込んでもいいはず…
掘り下げることは決して悪いことでも何でもないわけだからね
(知っていると言い張るなら事実を書かないこと自体『行動』として変)

こちらさんのコメとは明らかに質が違う
あの文体からすれば『揚げ足取り』の臭いはプンプンする

当ブログの取説に追記しました『あからさまにわかる揚げ足取りコメントお断り』

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臨海部にある京成の待機場


東雲車庫

ここは2010年代に入って出来たが前身の『潮見車庫』は正直知らない

京成バス・東雲車庫
小湊(広義京成G)・アクアラインの共同運行相手“日東G”の待機場所としても使われている

他、京成バスG(フラワー等)なんかも東雲発着便として入る

奥戸担当は自営業所へ帰ったりするけど
京成バス“千葉系”にとっては東京側の待機場所がないと拘束時間の問題が出てくるからね

P.S
ゴミメディアが一生懸命『ハロウィン』を煽っているけど
まー『同調圧力』に屈した輩がなんと多いことか…

これで11/1過ぎたらこんどは『クリスマス』って騒ぐんだろ
まったく『ネタばかり食い追っかける“鉄道写真部”と同じ行動パターン』じゃないか(爆)

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等々力に2つあるものとは東急バスの施設

1つ目

等々力操車所

ここは過去東98の『都営・東急』全線乗車で何度か来ている為知っている

夜の風景
等々力操車所
瀬田の夜間留置場になっている

収容台数は9台

もう一カ所

目黒通り『等々力陸橋下』


同じく夜の風景(0時過ぎ)
目黒通り下・等々力折り返し所
こっちは夜間留置なしの純粋な折返場

目黒通り下の折返場は存在感が薄いね
仕事の都合上、上にある『陸橋』はよく走るんだけどね

P.S
サークルKの意味が変に解釈されすぎ
そもそもは『東武乗入不可を表す“東急車”』

16000系に『サークルK』のステッカーが貼られたようだけど
メトロの『中の人』に伺いますが意味合い間違ってますよね…
(はっきりと言ってしまえば『誤用』でしかないわけですよ)
暫定他社乗り入れ不可を示すならダイヤと運用表で使う“S”でしょ!?

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東武日光駅のすぐ脇にある『折り返し場』


営業所(東武バス日光本社)は大谷川を渡った向こう側にあるが
行楽シーズン等で橋を渡る時の渋滞を考えたらこの折り返し場は重要な拠点

2537号車2557号車
2537号車                        2557号車

9590号車9740号車
9590号車                        9740号車

世界遺産バス専用車
9910号車
9910号車『東京特殊車体製

スカイツリーシャトルは『岩戸工業製』なのに…

一般車の
2635号車
2635号車(ググると草加より異動との事)

同じ東武系の
ダイヤル7323号車
日光交通車も食休で入ってきます(阪東カラー)

2537号車のガーラも2世代前の車両だけど
まだこのエリアでは現役続行なんだね

(画像は敷地外公道より撮影です)

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宿91と森91の分割点“新代田操車所”


大きな地図で見る

ここは環七に面していてすぐわかる場所
新代田操車場①新代田操車場②

ここは都営エリアの端でむしろ『民鉄系』の所有地かと思ったら
立て看板
立て看板の通り
『東京都交通局』の文字が…

森91はここで折り返すんだろうけどね…
(都営側は東急エリアの施設使うことが無いので“片乗り入れ”と同じ状態)

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西落合の『ホビセンKATO』へ行く時によく乗るのが“池65”

その行先でよく出てくるのが【江古田二丁目】

新青梅街道を走っていると
『関東バス丸山営業所』は知っているのだが…

『都バスの折り返し所ってあったの?』ということで調べてみた


大きな地図で見る

この地図中心地にある
江古田操車場①
江古田操車場

待機できる台数も
江古田操車場②
それなりに充分確保できている

バス折り返し所って大体表通りにある事が多いが
ここ『江古田二丁目』は正直わかりにくい場所“No1”かもね

P.S
関東バス丸山営業所に『JRの高速車』が居たんで急いで行ってみたけど出庫後だった
どこの車両だったんだろう?
(都営杉並支所Dで“中休”は以前から知ってたけど
関東バスにいたのは初見だったんだよね)

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しばらくは『都バス操車所・折り返し所シリーズ』にお付き合いください

まずは“荒川土手操車所”


ここは
荒川土手操車所
“東43”にとって『なくてはならない場所』

荒川土手止まりをループにしようとしても狭隘道路が多いこのエリアで
路上転回は無理

一部は『江北駅』まで延長しているが
全便延長するほどの需要もない

この操車所が無いと『東43』はいろんな面で困るんだよね

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浅草寿町といえば門前仲町同様発着系統の多い場所



地図中心地には
都営・浅草寿町操車場
“浅草寿町操車場”

ただしここは現在『草39と草41』しか入らない
(過去には“上23折返・浅草寿町発着便”も入ってた)

同じ行先である『草63』は

この地図上『歩道橋(現在は撤去)』先で

草63・回送
回送車表示を出し待機

池袋駅東口行は
雷門一丁目・草63
雷門一丁目から『営業』に入る

草24


浅草通り上り線側
草24
地図上のホテル前が『浅草寿町』バス停

その反対側が『雷門一丁目』という…

浅草寿町の操車場に『草24・草63』が入れないという事も
バス停がややこしくなっている一因なのか!?

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江戸川区も『本所』以外のバス操車場系がいろいろある

操車場じゃなくて『分駐所』なのが

江戸川自動車営業所『東小松川分駐所』

東小松川分駐所1
正面入口

東小松川分駐所2
分駐所全景

江戸川(V)でも北部エリアはここがないと回送距離だけ食うから
重要な場所

新小岩もそれほどロータリーが大きくないのと
北口に直接乗り入れ出来ないというハンデ解消のための
(新小岩駅東北広場ができたのは2010年代)

“東新小岩4丁目”

東新小岩4丁目①
全景

東新小岩4丁目②
降車ポール

タウンバスの『東新小岩3丁目』とは目と鼻の先

『東北広場』は“都バス”の入構権ないのかな?

同じ江戸川区でも

荒川の対岸『平井操車場』

平井操車場1
全体
4台分の枠はあるものの『1番右』はギリギリ

平井操車場2
平28も数えるほどなので『上23』の方が多い

今までは『平23』が来てたけどいつの間にか撤退してたんだね…

廃止されて現存しないもの


タワーホール船堀
現在は『タワーホール船堀』

そう『旧江戸川自動車営業所』です
(現在の江戸川自動車営業所とは直接の関係なし
江戸川自動車営業所臨海支所のご先祖である営業所)

江戸川エリアも組織・路線改変の多いエリアだよね

『旧春江町折返所』は回りきれなかったのでいずれ改めて行ってみよう

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門前仲町と言えば『都バス起終点』の多い場所
でも交差点付近に『回送車』が滞留している事もない

ということは『操車場』がある


場所は『首都高速9号深川線高架下』

門前仲町操車場1
出口側

時間の関係で
門前仲町操車場2
『都07・江東』が2台入ってるけど『海01や門19』も入っている事を確認しています

もう1ヵ所

東陽操車場

東陽操車場1
正面出入口

東陽操車場2
ここも『門仲』同様他区所の車両が入ってきます

今は廃止された操車場

豊住操車場

跡地は
旧豊住操車場
自動車ディーラーのショールームに変化


境川操車場

旧境川操車場跡
寿司チェーン店に変化

豊住と境川は『ハイタク』に入ってからも稼働してたし
廃止した時もわかってたね

江東は錦糸町、臨海は“江戸川臨海町”、深川は東雲だから『操車場』がないとやっぱり厳しいね

おまけ
海01・品川車
海01に来た『品川車』

門前仲町で『品川ナンバー』は違う雰囲気出しているね

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