前出の『いせはら団地線』を管轄するのが“坂戸営業所”

場所は

地図中心地で坂戸駅よりも『若葉駅』の方が近いという営業所

現地は
坂戸営業所1
構内

坂戸営業所2
点検ピット

東武鉄道デフォ仕様で“味わい”があります
(当然の事ながら敷地外より撮影)

なおこの営業所の前身である
“東武鉄道バス事業本部川越営業所・越生出張所”という場所も
現地調査済みです

焦らずお待ちください

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以前出した『日光交通の車両群』

正確な営業所の位置は


現在“日光交通が持っている一般乗合路線の乗り場”は『ロータリー内』に一般車と混在しているが
旧来からある『ダイヤルバス乗り場(旅館送迎)』は
7324号車
営業所の構内にあって『一体化』しています
(一部の一般乗合路線も営業所構内乗場より出発便があるようです)

過去存在してた旧東松山出張所と似た構造です

東武鉄道バス事業本部だった時代の『一般乗合路線専用乗り場』は

地図中心地“現在の駅前広場”

1975年頃の同付近航空写真

本当に鬼怒川エリアが整理されてしまったんだよね

P.S
京成3600が廃車とか『廃車厨』が先走って騒いじゃっているけど
それを決定するのは会社“京成電鉄”の経営判断なんだよねー(棒

『廃車』と騒ぐ先に見えるものはありますか?

勝手な想像の域を出ないが
3600を落とすことで『3400』を維持するために部品供給する種車となる事
“廃車厨”にその想像力はない

我々『ヲタ』にはそれを決定する権限なんてないべよ
何をそんなしゃかりきになっているんだべか…

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続いては東武バスセントラルエリア

西新井営業所といえば


現西新井営業所構内

大師前駅に隣接しCE営業所で花畑と同様小規模な営業所

しかし、元々は現在のCE足立営業事務所が出来る前
ここは大きな営業所だった

1963年頃の同付近航空写真

その証拠として大きなマンションの名前に

『東武』の名前が冠してある

現地は
“旧西新井”第2駐車場跡
見るまでも無い様の変わり方
現在、環七の用地一部も当時は『駐車場』だったんだろう

元々“現在の足立営業事務所へ移転計画が先にあり、その後環七『計画→建設』”なのか
“環七出来るのが決まって用地供出確定だから『じゃあ広い場所を求めて移転』”なのか

『鶏が先か卵が先か』みたいな話だけど…
たぶん真相は『中の人』しか知らないと思っている

もう一つ西寄りにある同じく『東武』の名前を冠したマンション


旧西新井大師駅跡
こっちは『初代・大師前』の駅があった位置

環七建設の為用地供出し北側に移転しました

ここから『常盤台・上板橋方面』を目指した歴史の名残でしょう

P.S
GM・2017年6月以降発売予定の新製品

嘘電1017Fと1500番台を完成品として出してきた

ここまで1000系を出すということは個人的な見解としておくけど
『7000系(2代)』を出す伏線と見て良いのか!?

気長に待ってみましょう

--------------------------------------------------------------------
アメトーーク

鉄道芸人ってやってたけど相変わらず南田がアレ過ぎて酷かったな…

宮迫が興味ないって言うのはそれでいいだろ
鉄道に興味ない一般人なら『宮迫の考え方』が当たり前だからね

千原浩史は『少しわかった気がする』って言ってたけど
そこから先進むかどうかは『当人が決める』事

この番組でもそういう空気感あったけど
最近殊更言い過ぎる『鉄ヲタの言うことを世間は理解しろ』みたいな空気感

いやいや逆だよ、鉄ヲタが世間の一般標準常識に合わせるんだって…

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朝日自動車エリア最後の大トリは『越谷営業所』

地図中心地

『朝日カーメンテナンス』併設のため敷地は大きいです

現地は
越谷営業所
中型車・小型車主体のため『東武時代』より広く感じます

P.S
神戸市バスで『暴言』処分

さて一般人は知らないと言うだろうが『道路交通法31条の2』で
“バスの発進を妨害してはならない”という条文がある

バスの運転士はそれを言いたかったわけで
信用に値しないゴミメディアが叩くのに乗っかっているのは情弱の極みである

テロ朝の玉川何とかっていうバカみたいに『追い越し車線ずーっと走れ』って
違法行為を堂々とテレビ電波で言うどうしようもないクズ人間の集まり“マスゴミ”
(道路交通法 第3章 20条違反を理解する力もなく
一般乗用旅客自動車運転手に『違反しろ』と堂々と言っているしょーもないクズ)

そんなバカの集まりが発信していることを鵜呑みにしてたら終わりだよ

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続いては『境営業所』エリアですが

春日部駅東口に現れるのは
境所属・エルガミオ
茨城県域のナンバーをつけた車両
東武時代からの流れです

さてその茨城県域ナンバー車両の『使用の本拠』とは

境営業所

現地は
朝日自動車・境営業所
しかしここは元々『東武バス(当時)境営業所(末期は越谷傘下の出張所)』

では90年代に東武から移管を受けるに当たって路線免許を取るために作った
朝日自動車バスとしての初代【境営業所】とはドコにあるのか?

地図中心地

境町中心地区

現地は
朝日自動車・境町(初代境営業所1)朝日自動車・境町(初代境営業所2)
点検用ピットが残っているところから判定すると
祖先に当たる元々の『東武バス(当時)境営業所』発祥がここだった見てよさそう
(バス路線に頼る境町にとって『バス車庫』はある種の生命線だからね)

現在は経由地と一部便の起終点になってしまったようですが…

P.S
東京都交通局1号線用新車が出るという
今回は『SA線の速度対応』出来ているとみて良さそうだね

ある程度編成数が揃った時点で『アクセス特急』に入れるのも想定はつく
(京成と京急で運用負担しているが、都交車も入れないとおかしな力関係になる)

さらに5300の置き換えが完全に完了すれば
都交車の京急線内“速度向上”も視野に入っていそうだね
(その頃までには800と2000も置き換わっているので全体の運転曲線向上が見えたりもする)

ネタ視点でしか語っていない輩はその想像もないんだろう…

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続いては杉戸営業所エリア

春日部駅西口発着路線を一手に引き受けるのがココ

場所は


現地は
杉戸営業所
それほど大きくはないようです

台数もそれほど無いようで
実際のところ一部路線では越谷営業所との共管になっているみたい
(かすかべ湯元線の時刻表には杉戸・越谷の問い合わせTELが併記してある)

そしてココは元々タクシー部門の営業所だったところへバスを配置

後述予定の春日部営業所とは重なる時期があるようで社歴的に引き継いでないみたい
(東武鉄道バス事業本部とは全く関わりを持ってない唯一の営業所)

P.S
“世界が驚いたニッポン! スゴ~イデスネ!!視察団”にツッコミを入れてみよう

ATOSの延発整理は『ヲタ』なら大体わかる話
ヲタで『そんなの知るわけない』なんていうのはモノの見方が狭いだけ

予備車の話でドイツの人間が『少ない』なんて言ったけど
あれ大体各社なら普通の計算で設定している数字
内訳は【全般検査入場or重要部検査入場1/交番検査1/通常予備車1】

交番検査なんて何日もかかるわけじゃなく半日あれば終わる
午前中にやれば午後からは予備車に回せる

その計算も出来ない海外は頭悪いだろ()

M-1は銀シャリが優勝みたいだけど
正統派しゃべくり漫才のスタイルはいいと思うね
(何でもかんでもド突き回せばいいってもんじゃないよ)

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次は久喜営業所ですけど東武鉄道バス事業本部時代に『加須営業所・幸手出張所』と名乗っていた所

場所は

地図中心地

青葉団地に隣接する場所でどちらかと言えば『幸手駅』から歩いてでも行ける場所

現地は
久喜営業所1
東武仕様の建物が残っています

公道を挟み


久喜営業所2
第2車庫もあります

東武時代は久喜市にあって『幸手出張所』を名乗っていたのは若干変な感じもします

ということで『初代幸手出張所』の場所らしき位置も見てありますが
それは今後に出しますのでお楽しみに

P.S
流行語大賞『神ってる』そんな聞いてねーよ



偽埼玉県人『デーブ・スペクター』も批判

検索ワード『神ってるは流行っていない』
世間はそれほどバカじゃない

【炎上】疑惑のユーキャン流行語大賞をテレビ局が再調査→
やっぱり流行っていなかった・NETGEEK


神ってる、本当に流行っている? 流行語「大賞」に「初めて聞いた」・j-cast

これが現実

既存メディアが無駄に電通の仕込みでブーム仕掛けても
世間はそのからくりを見切っているから相手にしようとすら思わないわけ

そして既存メディア関係の焦りだけが強調される滑稽な図式(爆)

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加須営業所隣接エリア『菖蒲営業所』

場所は

地図上の表示通りです

現地は
菖蒲営業所1菖蒲営業所2
東武だった香りを今に伝えています

ちなみに菖蒲営業所は他の朝日自動車営業所や『朝日系バス事業者』と違うモノ
ブルーリボンシティ5001号車
大型車がいたり

東武本体ではほぼ採用されない
菖蒲所属・エアロミディワンステ
三菱の車両があるところです

ブルーリボン5001は阪東から転籍してきたようです
(最近では最新のJ-BUS・QKG-LV290N1が新車で入ったとか…)

P.S


今朝の地震報道早速フジテレビ過剰演出で炎上

学習能力ゼロどころかマイナスのフジテレビ

こういう過剰演出している事が我々視聴者にはわかっているんですよ
でも制作サイドにはその理解するスキルもなく
『視聴者は我々のを鵜呑みにしていればよい』という傲慢な思想が見える

だから
『テレビメディアはオワコン』だっていうわけ(爆)



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太田→本庄と来て、次は加須営業所エリア

現在の加須営業所


現地は
加須営業所
東武時代の建物が残っています

バスの“大型→中型化”でスペースに余裕が出たせいか
タクシー部門も移転してきて同居のようです

P.S
この前晒し上げした『ハエ28廃車反対ツィート主』




会社経営とか理解できないバカほど声が大きいわけ
何で『廃車を民主的に決めろ』と論点大飛躍するのか理解不能(激呆)

こういうバカがいるために鉄道興味ない一般人は
『鉄ヲタキモい』に振れてしまうわけですよ

SNSの特性をわかっていないから


こんな事を堂々と言う始末

フォロー返すかどうかは個々の主観で決まるという理解なし
ツイート見る限りSNSを正しく使い熟せる力はないね

垢消せ俄(爆)

サンド富澤たけし『ちょっと何言ってるかわからない』だよな(爆)

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朝日自動車・本庄営業所も東武から切り離された営業所

場所は

地図中心地『R462』からちょっとだけ入った場所

現地は
本庄営業所
やはり東武の香りがする建物ですな

道路を挟んだ向かい側


現在は
旧本庄出張所バスプール跡
スーパーマーケットの一部(駐車場)に化けています

1975年頃の同付近航空写真・国土地理院

現在特定輸送車を保有している関係で新たな第2車庫を新設

高崎線を渡った向こう側

本庄営業所第2車庫

こちらには
親東武から転籍してきたと思われる7E特定車
7Eの特定車も駐車

この営業所には
本庄(営)所属・早稲田用ワンロマ特定車
J-BUS仕様の特定車も…

社名表示
朝日自動車の文字も貼り付けてありますが
どうやら前に請け負っていたバス事業者から『事業免許と一緒』に転籍してきたようです
(当然前所属会社と勘定が違うわけだから『転籍または移籍』が正解。転属ではない)

P.S
いずれは出てくるだろうと思ってた1700系、予想通り出してきたね

ただ実車は12両しかないのにA~Cを6両ずつ全部入れると“18両”
高コストなので選択と集中で導入

・5700系と連結実績ありなので『5700系』と連結再現ならAセットだけ
・非冷房車と冷房車の混結ならA・Bセット
・最末期だけならCセットだけ

73・78は鉄コレしかないので『Cセット』で6両組むかな!?

1700という良いカード切っちゃっただけに来年は何を切ってくるのか
結構頭痛いんじゃない?

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JR東北本線・古河駅からも茨城急行の路線がある

現在

古河営業所が担当

現地は
古河営業所
なんとなく東武の香りがします

茨城急行・古河営業所も実は東武鉄道(境営業所/古河出張所)から移管を受けた営業所です

ただ、茨城急行・古河営業所管内は
『IC非対応営業区域』の様で利用時は注意されたし
(同じ古河駅に来る朝日自動車G系の“朝日自動車境営業所担当路線”は利用可能です)

P.S
まぁ、どいつもこいつも“四季島”だとバカ騒ぎしていやがる…

ネタ消費・アイテム獲得の『ノリ』から脱却できないんだろうよ(激呆)

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川越観光自動車に続いて次は北東エリアの“茨城急行自動車”

本社は

埼玉県越谷市に隣接する『松伏町』
(登記上の本店は東武と同じ場所)

営業所側
松伏営業所1

道路から入った場所に


松伏営業所2
第2車庫もあります

ここは最初から『茨城急行』で“東武より移管した営業所”じゃありません

P.S
築地に変なプレミアム&拠り所している××ども
TOKYO2020に築地の魚を『簡単に出せる』と思っているみたいだよね

オリンピック選手村へ出せる食品【魚】は
国際魚資源管理団体の承認をもらっていないと出せないんだって

たぶん、マスゴミは意図的にその辺を隠しているから築地にいる××は知らないだろう

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東上線沿線川越以北も東武鉄道直営バスから切り離された場所
川越観光自動車という東武グループへ移管

森林公園本社営業所


現地は
KKJ森林公園本社営業所
東上線線路沿いにあります

そしてここは元々『東武鉄道バス事業本部川越営業所/森林公園出張所』だった場所です

実は川越観光発祥はその名の通り川越

以前の本社は

川越市内にありました

現在は
旧川越観光本社跡(貸切専業時代)
病院に変わっています

P.S
これやるらしいけど
来月17日の土休ナイターダイヤ18日の土休デーゲームダイヤは運用変更決まったね

特に18日の『デーゲームダイヤ』は“5726レ~5409レ~5482レ~5361レ”のバイト運用を
小手指or武蔵丘から1本余計に出さないとダメ
(10両の各駅運用は存在しないし豊島線も入れない、池線所属8両編成を出すのはほぼ確定だべ!?)

通常の土休デーゲームダイヤで発動する“5719レ”の保谷→小手指間臨時回電を取り消しにして
5726レへ『所定野球のダイヤ』じゃないパターン通り充当すれば
5361レ・西武球場到着後“小手指回送”だけで済む

小手指から5726レへ臨回電を出すのか
5719レの小手指臨時入庫を取り消しにするのか見物だね

17日の土休ナイターダイヤも狭山線のバイト運用を10両にするのかどうか!?
(10両の西所沢往復はどう見ても輸送力過剰だし…)

大半は『L-train』が“本川越←→西武球場間営業運転”って側面からしか
見られないことだけは確かだからな

まずい、国際十王の『立正大学』落としてた
そのうち時間見つけて拾いに行こう…
(こうしておかないとまた下らない揚げ足取りがやってくるんだよね…【激呆】)

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関越交通エリアから南下すると
同じく旧東武バス(東武鉄道バス事業本部)エリアだった『国際十王エリア』

国際十王交通熊谷(本社)営業所


国際十王本社1国際十王本社2

国際十王本社3
(画像は隣接のチェーン店駐車場から撮ってます)

ここも東武鉄道バス事業本部熊谷営業所だった場所
建物を見ると『東武の香り』が残っていますなぁ

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草津温泉も東武鉄道直営から関越交通へ変更されたエリア

それを引き受けるのが

関越交通・吾妻営業所

関越交通・吾妻営業所

営業所建物は関越になって改築された感じがしますけど
コンクリート製鉄道用柵が東武鉄道時代より当所にあることを物語っています

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上越線沿いも東武鉄道直営エリアから切り離された場所

現在は

“関越交通沼田営業所”の管轄下

道路運送車両法にある『使用の本拠』は
関越交通・沼田営業所
現在の“関越交通・沼田営業所”

画像を見るとタクシー営業所クラスの広さ

旧東武バス(東武鉄道バス事業本部)沼田出張所時代はどこにあったのか!?

この地図中心地


現事務所棟から見て道路を挟んだ向かい側
関越交通・沼田営業所バス駐車場
間違いなく『東武鉄道バス事業本部沼田営業所』の匂いがする

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東武鉄道バス事業本部が群馬県内から撤退した後を引き継いだのが
東武グループである“関越交通”

まずは渋川営業所

場所は

地図中心地、渋川駅から至近

渋川営業所1渋川営業所2

コンクリート製の柵が鉄道用で昔からあることを証明してますなぁ

ここは『東武鉄道バス事業本部渋川営業所』と名乗っていた場所
朝日カラーに置き換わり“東武”だった空気感はほぼないです

P.S
高速バスはあまり追っかけない理由

新幹線=高速バス
在来線・私鉄=一般乗合路線

高速バスは『車両面』についてだけ見たり調べたりするが
路線設定自体が2地点間の直行拠点輸送で面白みに欠ける

そういう事なんですよ…

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前記事“湯西川温泉”同様ここも日帰りではどうにもならないため
現地画像を省略します

またいろいろ検索すると『東武バス(当時)鎌田出張所』というものにヒット
それはどこなのか!?

現在の関越交通鎌田営業所


バスプールは

地図中心地を『航空写真』に切り替えると出てくる場所

1976年頃の同付近航空写真

現在の群馬県内に『東武鉄道バス事業本部』というものが過去あったという匂いはもうない

P.S
出てきたね『ポケモンGO』を強要する“同調圧力”
やるかどうかなんて個々の判断…

どうせポケモンGOは飽きられてポイ捨てされるだけの流行だろ

撮り鉄という『撮ることしか出来ない“鉄道写真部”』のブログが大量に放置されている現状
鉄道写真部も飽きたからブログ放置に出たわけで…

流行に乗ってやるなんていうのは所詮その程度なんだよ

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東武野田線(都市公園線とかはいいません)
野田市駅
野田市駅『旧北総鉄道本社駅』
(右側は高架工事用地として削られた)

目の前にある『東武バス』としてはもう忘れられている

『現・茨城急行自動車 野田営業所』(旧東武鉄道バス事業本部野田出張所)

駅側
茨城急行野田営業所1

県道46号を挟んだ向かい側
茨城急行野田営業所2

駅の外へ出てバス敷地を見るのは分社化前後以来という…

車種は中型がワンステップ車に統一
レインボーワンステ
レインボー

エルガミオ
エルガミオ・ワンステ1エルガミオ・ワンステ2
たぶん前期?                        後期?

ポンチョ・一般カラー
ポンチョ一般色(まめバス予備車だと思う)

ここから主力路線の
無番・北越谷行(北越谷駅にて折返の野田市駅行)
『北越谷駅行』に乗る

こちらは『岩井車庫』便
無番・岩井車庫行
旧岩井市“現坂東市”へ行く公共交通

昔は『北越谷駅~岩井車庫』という結構な長距離系統だったが
時代もマイカー社会やTX開業で旅客流動の変化が起こり『分割』

岩井便も乗ってみたい気がするけど『終点の先』が不明なので…

北越谷駅側には春日部ナンバーの
松伏(営)所属車
茨急バス『松伏営業所』車

途中『野田車』のバイト運用“東埼玉テクノポリス南”とすれ違ったので
北越谷側の補助部隊という側面もあるようだね

おまけ
野田(営)の整備工場に入ってた
西柏2568号車
西柏の2568【7E】車

あくまでもグーグルマップ上の計算だと
『西柏~沼南』は10km弱
『西柏~野田』は12km弱

数字上は沼南の『朝日カーメンテナンス』に持って行くと思うのだが…

グループでも登記上は別組織の茨急へ持ってきた理由とは何?

P.S
京王8000のグリーンラッピング、何だあれは!?
単に緑色のシートを8000系へ“ベターッ”と貼り付けただけの悪趣味

~往年の車両 2000 系のカラーを復刻~

いやいや、なっていないし突っ込み所満載だよ…

もう8000系の時点で全く違うし、2000系とは全くの別物である事に間違いない

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